下記の過去の出来事で宝路の因縁の相手でもあり、死しても尚、クリスタリアの王家の心を長い間苦しめてきた。, 他のヨドンヘイムの関係者同様に「邪面」を被っている。 ゴーマ怪人:過去の仮面怪人をリスペクトした戦隊怪人。 と嘲笑うも、レッドキラメイストーンの攻撃で怯み、オラディンに致命傷を与えられて敗北する。しかし邪悪な魔女はただでは死ななかった。 そして現代では既にヌマージョは倒されている為、「カナエマストーン:リバーシア」の力を使い、彼女の体液を採取する為に充瑠、為朝、瀬奈、そして唯一その記憶を保持している魔進ファイヤを連れて彼の記憶を元に過去のヨドンヘイムへとタイムスリップ。 そしてあんたは永遠の悲しみを味わうのさ…! その間は、『仮面ライダーW』でシュラウド、『仮面ライダーゴースト』で甲冑眼魔の声を演じている。, 魔進戦隊キラメイジャー 但し、元が戦闘員ということもあって大半の能力は邪面に依存しており、中には肉弾戦に不得手な個体の邪面師も少なからず存在しているので、邪面師の力だけでは侵略に限りがある。 魔女の名は伊達ではなく邪悪な力を駆使した戦いを得意とし、口からはキラメイストーンの輝きを失わせ動けなくする毒液を放ち、キラメイシールドをも数秒で解除する程強力。因みにすごく臭いらしい。 名前は「邪面のモチーフ名(主にカタカナ表記)+邪面」で統一。 充瑠達が過去のヨドンヘイムへ飛ぶ・・・ 充瑠「ここが、ヨドンヘイム・・・?」 瀬奈「めちゃくちゃ不気味じゃん・・・ とっととカップを回収して帰ろう!」 為朝「言われなくても、時間は20分しかな … ヨドン軍の戦闘員であるベチャットが地球文化のものの力を宿す邪悪な仮面・「邪面」を装着することで進化・昇格した上級戦闘兵士である。 ヌマージョは祝杯代わりのティーパーティーを楽しんでいたが、オラディン達に邪魔された事に怒り、ベチャットを仕向けて襲いかかる。 そんな呪いなど怖くないと毅然と言い放つオラディンに、彼女はなおも続ける。 なので立場的には一般の怪人というより『行動隊長』もしくは文字通りの『強化戦闘員』といった扱いの方が近い。 邪面師に昇格すると、身体能力等がベチャットよりも格段に強化され、個性や言語能力が備わるようになる。 そして、戦闘や侵略においてその力を最大限に発揮、利用した『作戦』を展開する戦法を得意とし、地球を汚染する事ができる(因み作戦には地獄とついた作戦名のものが多い)。 ヨドンの紋章がそいつの右目に浮かんだら、7日で砂になって崩れ去る! 公式サイトの解説には(邪面獣含め)多数のハッシュタグがつけられており、ツイートも出来る。中にはラグビー邪面に付けられた#らぶdeぼーるタッチダウンなど歴代ファンがニヤリとくるものも。. ※3:邪面獣無し, 近年の戦隊では珍しい上に久々に登場した、タイツにブーツ、手袋にベルトを着用した、昭和作品で登場した怪人を思わせる出で立ちの戦隊怪人。 -- 名無しさん (2020-09-27 11:17:46), もしやヨドン皇帝秋葉系では・・・ -- 名無しさん (2020-09-27 11:19:20), ここに来て久々の顔出し女性幹部は驚いたわ -- 名無しさん (2020-09-27 13:14:03), 戦闘員を強化して集団戦で圧倒するって珍しい戦術ではないだろうか -- 名無しさん (2020-09-27 13:51:57), ↑あれって事実上の分岐進化になるのかな -- 名無しさん (2020-09-27 16:32:59), 既に横暴な同僚に振り回されていたのに、ここに来てドSな上司が登場したクランチュラの胃が心配です -- 名無しさん (2020-09-27 16:36:40), ↑パワーアップ回恒例のゲスト幹部枠だと思って早期退場を願うしかない -- 名無しさん (2020-09-27 16:42:52), ↑女帝ジューザ「幹部枠がそんな短期で死ぬとか無いわー」 -- 名無しさん (2020-09-27 16:51:59), 贅沢言わないからヨドンナ様に鞭でしばかれたい -- 名無しさん (2020-09-27 18:01:58), ↑6 ジュウレンジャーだとドーラフランケの回でそんな感じだったな。ゴーレム兵をパワーアップさせて差し向け、サンダースリンガーが来るまでは一方的に押してたし。 -- 名無しさん (2020-09-27 18:04:39), 戦闘員の強化はヒラメキメデスもやってたな・・・1回だけだったけど -- 名無しさん (2020-09-27 20:40:40), ヨドンナ様登場してから一気にコメ増えてて笑う -- 名無しさん (2020-09-28 01:55:44), 「今までの戦いはお遊びさ」…まあ、正直今まで殆ど成果出せてなかったもんなあ、クランチュラとガルザ(CARATにバレるのが早いからでもあるけど) -- 名無しさん (2020-09-28 02:05:40), ↑今回は戦隊側が強すぎたからな・・・イメージひとつでニューウェポンポンポン出すような連中と渡り合ってただけでよくやってたよ今まで -- 名無しさん (2020-09-28 08:18:37), ↑8 演者がツイッターで「レギュラーとして出演させて頂きました」って言ってたはず -- 名無しさん (2020-09-28 19:31:18), キラメイジャーの怪人はこれまでのシリーズの怪人達より弱いと思うんだよね -- 名無しさん (2020-09-28 20:43:08), ↑ 戦闘員ベースに強い今までがおかしいのでは、ジャリュウ一族とか -- 名無しさん (2020-09-28 21:19:33), ↑2 純粋な武闘家より特殊能力持ちが多いし、ギャグ色も強いからね…その分邪面獣はそこそこ強いから良い塩梅かも -- 名無しさん (2020-09-29 19:57:55), ↑9 チェンジマンでも、アハメスが連れてきた宇宙獣士ギルバの力でヒドラー兵がパワーアップしたことがあったね -- 名無しさん (2020-09-30 21:11:44), 「ポッと出=ヨドンナが幹部になったのはごく最近」ということで、皇帝がコスプレボクっ子好き疑惑を持たれてるの笑う -- 名無しさん (2020-09-30 22:52:41), ジュークボックスヒルドンは護衛のために呼び出したから攻撃一辺倒だったのか・ -- 名無しさん (2020-09-30 22:59:14), リュウソウもルパもパトも負けてもリベンジに燃えてたのにあそこまで絶望させる敵なんて久々では -- 名無しさん (2020-10-04 17:17:01), サド秘書官に鞭打たれて「ありがとうございます!」とか、小さいお友達の性癖を歪めるつもりだろうか -- 名無しさん (2020-10-05 12:09:56), 人から教わったことを最悪のタイミングでマネするって御剣サキ感ある -- 名無しさん (2020-10-05 12:16:22), ↑3 リュウソウやルパパトはもともと敵と戦うために訓練してきた戦士だけど、キラメイジャーはヨドン軍が来るまでは一般人だったからしょうがないと思うよ -- 名無しさん (2020-10-05 20:41:19), レジェンド関係者にも手を出すヤベェ組織 -- 名無しさん (2020-10-11 12:58:20), 皆邪面師一覧を枠の中に隠そうとしてるけど、何で上手くいかないんだろうか -- 名無しさん (2020-10-23 11:09:33), ↑18贅沢定期 個人的にはささやかな願いだけどヨドンナ様に平手打ちされたい -- 名無しさん (2020-10-23 11:31:47), まだヨドンナ様の項目は存在しないんだな。まだ作るには情報が不十分なのか -- 名無しさん (2020-11-05 17:50:21). テロリスト 曰く、直近の戦隊が大人数、2戦隊の対立構造、王道に見えて意外と変化球という枠組みだったため、「戦隊とはこういうもの」というのを体現するため、分かりやすい攻撃を繰り出す怪人など過去の戦隊に近い感じになったという。 挑発に乗ったヌマージョは咄嗟に毒液を使用し、レッドが発動したキラメイシールドを解除するもタイムリミットが迫り迎えに来たファイヤによってレッドが回収され、そのまま取り逃した。 ドーパント:同じく地球の様々なモチーフに由来した能力を扱えるライダー怪人。モチーフに縛りが無いのも共通している。 近年の戦隊怪人に見られるような固有の武器や装備を持たない代わりに、それぞれが邪面の力によって様々な特殊能力を備えており、邪面そのものを武器として徒手空拳と組み合わせて戦うのが主な戦闘スタイル(中には、ベチャットの武器であるヌマデを引き続き使用する個体も居る)。 !」 また、21世紀の戦隊で「魔女」と明言された悪の怪人は、このヌマージョが初となる。 ざっくばらんな口調が特徴である一方、呪いに掛かった敵対者が家族諸共心理的に苦しめられるのを嘲笑う、魔女らしい陰湿な性格。 モチーフが一定ではない仮面を被っている事と2020年がスーパー戦隊シリーズが通算45周年という節目の年である事から、戦隊の元祖である『秘密戦隊ゴレンジャー』の仮面怪人をオマージュにしていると思われ、デジタルカメラ邪面やSL邪面に関してはスタッフのTwitterなどでもカメラ仮面や機関車仮面というツイートがあったほど。 また、劇中では詳しい過程は省かれているものの、クランチュラ曰く、邪面師になれるのはベチャットの中でも知能や身体能力に進化の兆しが見られた選りすぐりの個体のみであり、ボディの色が変化するのはその進化の証であるとのこと。 一方で身内には優しいのか、ティーパーティーに特製のパイを焼いて妹のミンジョを誘うという意外な一面がある。, 数年前、かつて『クリスタリアに向けてヨドンヘイムから、呪いの波動が送り込まれている』と言う情報がもたらされ、クリスタリアではオラディン王、マバユイネ王妃、宝路王子、そしてレッドキラメイストーン、あらゆる呪いを解除するアクアキラメイストーンを選抜部隊として派遣する。 オラディン マブシーナ マバユイネ クリスタリア宝路 呪いの波動もアクアキラメイストーンに跳ね返されてオラディン優勢に見えたが、突如出現した妹・ミンジョが奇襲を仕掛け、オラディンの手元から落ちたアクアキラメイストーンを毒液で蝕み無力化し、 「私を馬鹿にするのかい? そのとおり毒や呪い等、人を苦しめるための能力に秀で、フランベルジュを武器に接近戦をこなせるもオラディンには歯が立たず追い詰められてしまう。, オラディン、王妃マバユイネ、宝路らメンバーはレッドキラメイストーンと、呪いを弾くアクアキラメイストーンと共にヨドンヘイムへ向かいヌマージョと交戦。, そして続けざまにオラディンに対して「大いなる闇の呪い」をかけるが、彼の攻撃を受け致命傷をおい、その生命と引き換えにした呪いの効果を語り泡のようなエフェクトに包まれ消滅した。, 居場所がバレてしまい、キラメンタルの戦士であることも見抜かれてしまったため戦闘に入るが、, だがそこでとある作戦をひらめいた充瑠は遠方からキラメイショットで銃撃し、リーチの差でヌマージョを挑発。, ヌマージョの悪しき呪いはついに途絶え、多少改変された形にはなったが、充瑠らが撤退した後オラディンと接敵してそのまま倒されたと思われる。, ヨドンヘイムの住人であるため、その波濤を模ったと思われる頭部は邪面である可能性が高い。, エピソード22終了後公式サイトにて個別ページが作られたが、それによってヨドン軍の幹部だったことが確定した。, なお「普段は別なところにいたためヒーロー側も知らず、本来侵略に参加するはずだったのに出来なかった」というポジションの幹部怪人のため、. その為、宝路はマブシーナを呪いをから解放する為に、カナエマストーンを捜索していたが、肝心のストーンが辛うじて半分揃った所でとうとうマブシーナにもその呪いが発動してしまう。 冥獣スケルトン:『魔法戦隊マジレンジャー』に登場する冥獣で、こちらも対象者が7日後=一週間経てば死ぬ呪いをかける能力を持つ。 アーッハッハッハッハッハッ……! これは呪われた当人ではなく、その最愛の女性に対して効果を発揮する物であり、その右目にヨドンの紋章が浮かんだ時、その女性は石像となり、砂となって消滅すると言う恐ろしい代物で、紋章が浮かんだら7日後には必ず死ぬと運命付けられてしまう。 ヨドンヘイムの存在の中では唯一邪面を被っていない生身の姿をしている。 青い軍服に両肩にはカラスの装飾が有り、銀髪のボブカットを揺らす美少女。 そして、そのザビューンの力でマブシーナの呪いも解かれた事で、クリスタリア王家に掛かっていたヌマージョの影は完全に消え去る事となった。, 名前の由来は「沼+魔女」。 クランチュラ「まずは邪面師を送り込み、闇エナジーを生み出します。エナジーが満たされれば、侵略ゲートを少し開く事ができます故!」, 闇の帝国ヨドンヘイムの侵略の刺客となる怪人。 へっへ〜んだ!」 オラディン一行との戦闘シーンが妙に気合いの入った出来であったこと、「既存ロボの代用パーツ」である魔進ザビューンの存在や初登場シーン、そして「別のところにいたためキラメイジャーはその存在を知らず、また本編前に倒されたため侵略にも参加していない」という立ち位置から、本来は夏の劇場版のために用意された敵だと思われる。 レッド「あんた、剣しかないだろ? 基本的に幹部に対しては忠誠的ではあるが、邪面師同士の相性は非常に悪く、たとえ実の兄弟同士でも手柄をめぐっていがみ合う程。 レッドから強いキラメンタルの波動を感じた事で彼の誤魔化しを聞き入れずに敵と判断し、そのまま交戦開始。 密かに彼女の使っていたティーカップをツリザオ邪面と戦った際に時雨が使ったテクニックを応用し、キラメイソードの先端を釣竿の様に変化させて釣り上げようとしたレッド。 また「幹部に招聘された」との発言から外様の怪人とも捉える事も可能で、元々はヨドンヘイムの幹部となるはずだった。 声優に関しては、特撮出演が今回で初か数年振りに特撮に出演した声優が起用されている傾向があるが、声優の年齢層の幅が広くて若手の声優も複数起用されている等、新鮮味があるのが特徴である。 尚、ヨドンヘイムという組織自体は個の能力よりも『軍事力』を重視している傾向があり、戦闘よりも地球を汚す為の作戦実行を最優先としている事が多く、中にはたとえ戦闘中であっても作戦遂行の為に平然と味方に利用された挙げ句に捨てられることもある。 人々から輝き・美しさを奪い、世界を汚して闇に塗り替える事で侵略してきた闇の帝国。 「闇」そのものを崇めており、邪な力を持つ仮面・「邪面」を組織全体のシンボルとしている。 「ヨドンヘイム」という名前は彼らが侵略を行う為の拠点にしている世界の名前でもあり、その世界は山も川も空も全て黒く汚れ果て、木も枯れている等、およそ生物の存在を許さない暗黒なる死の世界と言うべき景色が広がる。特に山も鋭く伸びる爪の様な形をしている。 こんな生物が生きていけなさそうな世界だが、「 … 魔神王:とある一人の少女に「特定の条件に達した時、正確な日程に必ず死亡する」という呪いをかけた繋がりのキャラ。(こちらは輪廻を繰り返して行われている) スーツアクトレス:宮澤雪, エピソード18のクリスタリア宝路の回想にてその存在が確認された、ヨドンヘイムの淀みの海に潜む悪しき魔女。別名「淀みの海の魔女」。 *1 オラディン王はマブシーナを女王にするつもりでいたので、王位継承権は将来的にも彼の手に入らなかった可能性が高い。, 感情が欠落気味なので人間はなぜ笑うのか、どんな時に笑うのかが理解できないため常にクールな無表情を崩さず、人を食ったかのような言動をとる。, 常に鞭を携えており、この鞭でベチャットを叩くことでキラメイジャーの攻撃すらも耐え抜いてしまう不死身の, エピソード18では宝路の体内に封印されていた固体がガルザのジャメンタルによって活性化された暗黒怪物石「邪悪モンストーン」となり、宝路を邪面シルバーへと変化させた。, 名前の由来は「淀み」と北欧神話における巨人の国「ヨトゥンヘイム」を組み合わせたもの。, 杉田智和と中村悠一が兄弟となった事に何か邪推してしまう。 -- 名無しさん (2020-03-24 00:44:18), 足だけとはいえアジトのシーンのたび水に使っててスーツ大丈夫かと思ってしまう -- 名無しさん (2020-03-24 00:45:58), メンバーの圧倒的昭和感 -- 名無しさん (2020-03-24 01:02:10), 実際「令和版黒十字軍」なのではと言われてたり -- 名無しさん (2020-03-24 01:29:49), 公式サイトの邪面師&邪面獣紹介ページは何かノリがおかしい。 -- 名無しさん (2020-03-24 07:35:36), 悪の組織も保険に入る時代 -- 名無しさん (2020-03-24 09:47:32), 穢いモノが大好きなガイアークと巧く強調していけそうな雰囲気 -- 名無しさん (2020-03-24 10:53:35), ほぼ二人の掛け合いだから、去年同様ちょっと寂しい -- 名無しさん (2020-03-24 11:21:30), 2クール目くらいから追加幹部来ると期待しよう。クランチュラがガルザ気に入らない様子なのは、やっぱり裏切り者だからかね。本人は皇帝に忠誠誓ってるっぽいし -- 名無しさん (2020-03-24 14:56:13), ベーダー一族と出会ったら仲良くなれそうな気がする。逆にエラスとは真っ向から対立しそう -- 名無しさん (2020-03-24 15:39:27), これやオラディン王を見る限り、今作のキャラクターは北欧神話モチーフなのか? 「あんた、嫌な匂いだね。キラメンタルの戦士かい?」 ヨドンヘイム ミンジョ 姉の方はヨドン軍への招集を受けていたようだが、彼女もそうであるかは今の所不明。 姉が幹部だったことが確定したため、今後彼女が新たなヨドン軍幹部として参戦してくる可能性も考えられる。 姉の敵を取る、とかで。 改造ポーダマン:ある意味では原点とも言える戦隊怪人。後に本編でこの怪人によく似たそっくりさんが登場。 ただモチーフに使われるのが初、もしくは久々な物がモチーフの邪面師が多い。 しかし、レッドはシールドを展開した事でソードの刀身に付着したヌマージョの毒液その物を採取する事に成功し、目的を達成。彼女の毒液から解毒剤が作られてアクアキラメイストーンが復活、それが変化して魔進ザビューンが誕生する事になる。 邪面獣 邪面は津波を模していて口元が露出し、泥の中から三つ目の悪魔が浮かび上がる様に見えるデザイン。容姿はシンプルで黒色の肌に白いドレス状のシースルーの衣服を着ている。 その為、邪面師が展開する作戦で人間達から闇エナジーを集めてヨドンヘイムと地球を繋ぐゲートを生成、邪面獣を召喚して地球を更に汚す事を任務として活動する。 目的と時代に到着し、為朝と瀬奈がベチャットに変装してオラディン達を足止めしている間、充瑠/キラメイレッドが彼女の元へ向かう。 近年の戦隊怪人は番組の予算問題を補う為にスーツを改造して流用することが多かったが、今作は開き直りあえて戦闘員をベースに統一された無駄のないシンプルなデザインになっており、スーツについては現在のところ4種類あるボディ部分に邪面(頭部)を交換して流用している。 グロンギ:同じく昭和の怪人からリスペクトしたライダー怪人群。個々の能力を発揮して特殊な事件を起こし、人々に危害を及ぼしていることにも共通している(ただし特に崇高な目的があるわけでもなくただゲームとして悪事を働いている)。