巨人が日ハム相手にop戦初白星 田口が4回零封、モタはhr含む猛打賞、中島も2 試合 ... 先発の田口麗斗投手が4回無失点の好投。 ... 日本ハムは、開幕投手が内定している有原は2回無安打零封と完璧な投球を見せるも以降の投手陣には不安が残った。 日本ハムの武田勝投手(36)が28日、楽天との開幕第2戦(札幌d)で先発。6安打4失点で4回途中koとなりました。武田は今季初勝利ならず「要所で抑えられなかったのが反省点。次に向けて修正をしていく new! ", 3年ぶり日本復帰の中島、古巣ブーイング浴びながら二塁打 - スポニチ Sponichi Annex 野球, マエケン7回124球…苦心の投球も5年ぶり開幕白星ならず - スポニチ Sponichi Annex 野球. 2019年プロ野球ペナントレースは、セリーグは読売巨人軍の5年ぶりの優勝で幕を閉じました。日本シリーズこそ福岡ソフトバンクに敗退したものの、坂本勇人選手は全試合に出場、主将としてチームをけん引しました ... オリンピックイヤーでもある2020年のプロ野球シーズン開幕が今年もいよいよ近づいてきました。2月1日からは恒例のプロ野球春季キャンプが12球団一斉に沖縄県、宮崎県でスタートします。 プロ野球選手にとっ ... 「喝!」「あっぱれ!」の掛け声が今や一般にも広く使われるようになりましたが、そのきっかけでもあるTV番組サンデーモーニングのスポーツコーナー「週刊ご意見番」で辛口コメントで番組を盛り上げる張本勲氏。 ... 2019年のプロ野球日本シリーズは、ソフトバンクホークス対読売ジャイアンツの19年ぶりの対決となりましたが、大方の予想に反して4連勝でソフトバンクが3年連続10回目の日本一を決めました。 関連記事:プ ... シーズンオフから数か月の間は野球好きな人には寂しい期間ですが、キャンプが始まればいよいよ寂しい期間から脱出です。ではキャンプっていつからやるのでしょうかか?それは2月1日からです。 2月1日からプロ野 ... 2019年3月21日、東京ドームにおいて開幕シリーズとして開催されたアスレチックス戦の終了後、引退を発表したメジャーリーガーのシアトルマリナーズイチロー選手。日本プロ野球からメジャー移籍後までの活躍ぶ ... プロ野球といえば普通は1軍戦、すなわち東京ドームをはじめとした日本各地のドーム球場や主要都市にある専用球場など収容人数の大きい球場で開催されるものが俗にいうプロ野球です。こういった1軍戦は、観客数から ... プロ野球選手の年俸額を聞くと億を超える選手が当たり前のようになってきました。2020年の年俸額では1億円超えの選手は実に100人以上にものぼります。一昔前ならば1億円プレーヤーは球界でもほんの一部でい ... Copyright© 野球が100倍楽しくなるブログ , 2020 All Rights Reserved Powered by STINGER. プロ野球・北海道日本ハムファイターズオフィシャルサイトです。試合や選手はもちろん、チケットやイベント、ファンクラブに至るまで球団オフィシャルならではの公式情報をファンのみなさまに提供し … 2020年のプロ野球シーズンの開幕がいよいよ近づいてきました。球団の顔、エースが務める開幕投手が誰になるのか12球団の開幕投手を予想しました。さらに歴代の開幕投手の最多回数のランキングもまとめました。是非ご一読ください! 掲載情報の著作権は提供元企業等に帰属します。 日本ハムの武田勝投手(36)が28日、楽天との開幕第2戦(札幌d)で先発。6安打4失点で4回途中koとなりました。武田は今季初勝利ならず「要所で抑えられなかったのが反省点。次に向けて修正をしていく プロ野球・北海道日本ハムファイターズオフィシャルサイトです。試合や選手はもちろん、チケットやイベント、ファンクラブに至るまで球団オフィシャルならではの公式情報をファンのみなさまに提供し … 巨人が日ハム相手にOP戦初白星 田口が4回零封、モタはHR含む猛打賞、中島も2試合連続弾. プロ野球・北海道日本ハムファイターズオフィシャルサイトです。試合や選手はもちろん、チケットやイベント、ファンクラブに至るまで球団オフィシャルならではの公式情報をファンのみなさまに提供し … 両軍開幕投手に大きな不安 ロッテ石川は4回8失点、西武ニールは5回6失点. ?笑」と答える場面も。, 3年ぶりに日本球界に復帰したオリックスの中島が、古巣西武との対戦で二塁打を放ちました。第1打席に入る前には西武ファンからブーイングを浴びる場面も。, 中島はブーイングについて「ブーイングは好きなようにやればいい。ファンと対戦するわけではない」とコメント。, ヤクルトとの開幕戦に登板した広島・前田健は、7回7安打2失点。確実に試合を作るもチームは敗れ、5年ぶり開幕白星はなりませんでした。, 試合は延長11回2死一、ミレッジが広島の4番手・中崎が投じた高めの直球を叩き返し、決勝の2点タイムリー。, 前田は「結果として(チームは)負けてしまったし、もう少ししっかりした投球をしないといけなかった」とコメントしました。, ヤンキースの田中将大投手が、4月6日のブルージェイズ戦で開幕投手を務めることが発表されました。日本人大リーガーでは、野茂、松坂、黒田に次ぐ4人目の快挙です。, 田中は2年目で初の大役。ジラルディ監督は「昨年いい投球をしたし、シーズン序盤のスケジュールを見てベストだと判断した」と説明しました。, また次の登板が中5日になることで昨年、ケガで戦列を離れた田中の肘への負担を軽くしたいという首脳陣の思惑もあるとみられています。, 27日、阪神は延長10回2死三塁からマートンが左前適時打を放ち5-4とし、中日との開幕戦でサヨナラ勝ちを収めました。, 阪神が開幕戦でサヨナラ勝ちを収めたのは、1941年の阪急戦以来、74年ぶり。マートンは「今日は自分だけじゃなくてチーム全体、みんなが頑張った勝利だと思う」と喜びました。, この日、開幕を迎えたセ・パ両リーグ。こちらでは今季チーム初安打を放った選手が紹介されています。ちなみに阪神は鳥谷敬でした。, 27日、楽天戦で自身初となる開幕投手を務めた日本ハム・大谷翔平が、5回2/3を投げたところで右足ふくらはぎがつるアクシデントに見舞われ降板しました。, それでも3安打1失点と好投した大谷は「開幕戦ということで緊張しましたね。(中略)悪い中でも収穫はあったと思います」と話しています。, なお試合は5-2で日本ハムが勝利。高卒3年目で開幕投手を務めるのは2007年のダルビッシュ以来ですが、引き分けに終わっていたダルビッシュ超えを成し遂げた形となりました。, "本日、4月6日の開幕戦に登板することが決まりました。 開幕まで残り約10日、しっかりと調整して臨みたいと思います! 巨人が22日、オープン戦2戦目となる日本ハム戦(名護)に6-2で勝利した。先発の田口麗斗投手が4回無失点の好投。育成のモタ外野手が本塁打含む3安打2打点と猛打賞、プロ20年目のベテラン中島宏之内野手が自身2戦連発と一発を放つなど打線の調子の良さも際立った。, 開幕ローテーション入りを目指す田口が先発し、4回2安打無失点。打線も日本ハムの先発・有原には無安打と封じられたが、3回、2番手のドラ1左腕・河野から先頭・中島が中前打。相手の野選などもあり1死一、三塁とすると、吉川尚が左翼への適時二塁打を放ち、先制に成功した。その後、陽は捕邪飛に倒れるも、「3番・左翼」でスタメン出場したモタが2死ニ、三塁から左前に運ぶタイムリー。追加点を奪った。, 2点リードの5回には先頭の中島が自身2戦連発となる本塁打を放ちリードを広げると、2点返されて迎えた8回にはモタが来日初アーチで1点を追加。続く増田が右二塁打を放つと大城の代打・湯浅が左翼席へ豪快な一発を運んだ。, 日本ハムは、開幕投手が内定している有原は2回無安打零封と完璧な投球を見せるも以降の投手陣には不安が残った。(Full-Count編集部), 高卒1年目で2軍首位打者、坂本の後継者候補…巨人、2020年ブレーク期待の若手は?. 日本ハムの武田勝投手(36)が28日、楽天との開幕第2戦(札幌D)で先発。6安打4失点で4回途中KOとなりました。, 武田は今季初勝利ならず「要所で抑えられなかったのが反省点。次に向けて修正をしていくだけです」とコメント。, 楽天は抑えで松井裕樹が登場。「今季初登板で緊張していた」という締めのマウンドで、日本ハム打線を3者凡退に斬って取り、プロ入り初セーブを記録しています。, 28日のソフトバンク-ロッテ戦で、一塁塁審が「セーフ」と力強く両腕を広げた際、すぐ脇にいた二塁手・本多の顔面あたりにクリーンヒットする珍プレーがありました。, 思わぬ"逆水平チョップ"を食らうハメになった本多は「初めてかもしれない。みんな見てたんですね」と苦笑い。, 28日、DeNAは巨人と対戦し、10-2の大勝。今季初勝利を挙げた中畑監督は試合後「やり返したね。カッコ良かった」と打線と投手陣を称賛しました。, 一回に梶谷の二塁打などで3点を先取。六回にはロペスの2ランなどで5点を加え、中盤までに試合を決め、山口が8回を6安打2失点で抑える好投。, 巨人は六回1死満塁から押し出し四球などで2点を返しましたが打線が振るわず。先発の新外国人左腕ポレダは5回6安打4失点(自責3)で1敗目となりました。, ソフトバンクは28日、ヤフオクドームでロッテと対戦。先制されるも逆転に成功し、工藤監督が初勝利を果たしました。, 先発のスタンリッジは、7回7安打2失点で今季初勝利。打線は内川の適時打で2点を追加し逆転に成功しています。, 開幕前に主将に指名された内川は「キャプテンマークがついているとすごくプレッシャーがかかる。チームを引っ張れるように頑張りたい」とコメントしました。, 開幕投手を務めることが決定したヤンキースの田中将大投手(26)が28日、自身の公式ツイッターを更新。すると、田中と交流のある芸能人が次々と反応しました。, 「本日、4月6日の開幕戦に登板することが決まりました」というツイートにお笑いタレントの陣内智則(41)やNMB48の山本彩(21)が激励。, また、NGT48のキャプテンとなった北原里英から「新潟でお待ちしております」と返信されると「ご本人から言われたらもう。。行くしかない…ですよね! 2020年プロ野球シーズンの開幕がいよいよ近づいてきました。12球団ともキャンプを過ごした後、オープン戦を通じてシーズン開幕を迎えます。, シーズンの開幕戦の先発マウンドには球団の顔、エースと呼ばれる投手が上がります。シーズンを通してローテーションの軸となる投手ですので実力と実績がなければ務まりません。, 2020年の12球団の開幕投手は誰になるのか?ずばり予想してみました。さらに歴代のプロ野球で開幕投手を最多回数務めたのは誰か?のランキングをまとめました。早速見ていきましょう!, 2020年のプロ野球ペナントレースは3月20日(金)に開幕します。祝日となるため東京ドームの巨人対DeNA戦以外は全てデーゲームで開催されます。また東京五輪の影響で例年より1週間早い開幕となります。, 開幕戦の先発投手といえば、各球団ともエースと呼ばれる投手、球団の顔、代表する投手が務めるのが慣例となっています。一方でエース級の投手が複数人いる場合は、キャンプ、オープン戦の状態を見て決めることもあります。, さらにオープン戦では開幕戦から逆算して登板機会を設けることも多く、開幕投手の予想はおおよそ見当がつきそうなものです。しかし時に新人や若手投手をサプライズ登板させることも稀にあります。, すでに開幕投手を公言している球団もありますが、過去の実績やオープン戦の状態を見ながら2020年の12球団開幕投手を予想してみたいと思います。, ◎印はすでに開幕投手が確定で予想的中、×印は予想の外れを指します。参考までに2019年の開幕投手を掲載しましたが、なんと7投手が初めての開幕投手でした。最多回数でも阪神のメッセンジャー投手の6回ですがすでに引退を表明しており、巨人の菅野投手の5回が次いで多い回数となりました。, 近年は連続で開幕投手を続けるような実力のある投手は、松坂大輔、ダルビッシュ有、田中将大のようにメジャーに移籍するケースが増えていますので、かつての山田久志、金田正一、村田兆治のように10回以上開幕投手を務める選手は減っているのが特徴です。, さて、以上をふまえながら2020年の開幕投手は誰が務めるのでしょうか?球団別に予想したいと思います。, 2019年はチームの勝ち頭だった山口俊投手がメジャーへ移籍しました。キャンプ、オープン戦の調整次第でもありますが、ここは菅野智之投手が3年連続6回目の開幕投手と予想しましたが、確定となりました。, DeNAは2019年の投手成績でリーグ3位の防御率、13勝をマークした今永昇太投手が2年連続2回目の開幕投手となるのではないでしょうか?チームでも唯一の2桁勝利と今永投手以外は考えにくいと思います。, 2019年まで5年連続の開幕投手を務めたメッセンジャー投手が引退、ここは2019年10勝をあげ防御率リーグ5位の西勇輝投手が最有力と見ます。同じく防御率リーグ6位、9勝の青柳晃洋投手も対抗馬となりますが、オリックス時代に開幕投手を経験している西投手になるのではないでしょうか。, 広島は2019年の成績では防御率リーグ2位の2.59と安定したジョンソン投手と同7位3.53の大瀬良大地投手の2人の大黒柱がいます。加えてジョンソン投手は2016,2017年と開幕投手の実績もありますが、いずれも敗戦しています。, 両投手とも2019年はともに11勝をあげていますので成績を見る限りでは甲乙つけがたいですが、2年連続の大瀬良投手になると予想します。佐々岡監督も大瀬良投手を開幕投手と公言しましたので、確定です。, 2019年はリーグ防御率1位となった大野雄大投手が有力です。2019年初の2桁11勝の柳裕也投手や開幕投手経験のある小笠原、笠原投手も調子次第では候補にあがりそうですが、2016,2017年にも開幕投手を務めた大野投手で行くのではないでしょうか?, 2019年のリーグ防御率では9位だった小川泰弘投手ですが、防御率4.57、5勝という成績でした。一方、石川雅規投手は、規定投球回に足りていませんでしたが、防御率3.84、8勝をあげました。, しかも石川投手は開幕投手を8回と小川投手の4回を大きく上回る実績を誇ります。大ベテランの域に入ってきた石川投手ですが、ここは実績も考慮して石川投手になると予想します。, 最終的に高津監督は石川、小川、高橋奎二の3投手を候補に挙げていましたが、石川投手で確定となりました。, 2019年は規定投球回をクリアした投手はおらず、勝ち頭で行けばニールが12勝、防御率2.87とかなり安定していますが、投球回は100.1と投球回の多かった今井達也(135.1)、高橋光成(123.2)、十亀剣(102)を下回ります。, 一方、勝ち星は高橋10勝、今井7勝、十亀5勝、防御率はいずれも4点台という点を考慮するとやはりザック・ニールが1番手と言わざるをえないと思います。, リーグ防御率3位の千賀滉大が13勝、4位の高橋礼が12勝のこの2人がチームの大黒柱ですが、ここは日本のエース千賀滉大投手が濃厚でしょう。, と千賀投手を大本命に挙げていましたが、調整遅れのため開幕投手からは外れることが濃厚となりました。ここで浮上してきたのが2017年最多勝右腕、東浜巨投手です。2019年シーズンは故障のため登板数が少なかったものの復活登板となるのか見ものです。, チーム唯一の規定投球回をクリアした美馬投手はFAにより千葉ロッテへ移籍したので、やはりチームの2本柱則本昂大、岸孝之の両投手が候補になるでしょう。金銭トレードで新規入団した涌井秀章投手は可能性は低いと思います。, ここはやはり昨季はケガで低迷した則本昂大投手が順調にいけば、岸、涌井両投手を抑え込んでの開幕投手となるのではないでしょうか?, ロッテも2019年は規定投球回をクリアした投手はいません。チームの勝ち頭は開幕投手だった石川歩、種市篤暉に楽天からFA移籍の美馬学の3投手が8勝で並んでいます。, 美馬投手は楽天で規定投球回をクリアしていますが、防御率4.01と同3.64の石川投手を下回っています。ここは2年連続で石川歩投手を開幕投手と予想します。, 2019年はチーム唯一の規定投球回をクリアの有原航平投手がリーグ2位の防御率2.46、15勝のリーグ最多勝と開幕投手の最有力でしょう。このように予想しましたが、こちらも有原投手で決定のようです。, 2019年は山本由伸投手が防御率リーグ1位1.95でしたが8勝、同じくリーグ5位3.71の山岡泰輔投手は13勝をマークしました。この両投手が有力となると思いますが、チームの勝ち頭山岡投手が2年連続で開幕投手となるのではないでしょうか?, 以上、12球団の開幕投手をずばり予想しましたが、大半の球団で開幕投手を明言、公言しています。昨年の成績や実績から妥当な結果となっており、全て予想通りとなりました。残りの投手も開幕までのキャンプやオープン戦での仕上がり、成績を見ながら今後も予想をしていきたいと思います。, プロ野球が1936年に発足して以降、当初は1リーグ制、1950年からは2リーグ制となりますが、1957年までは13~15球団ありました。1958年以降は2リーグ、セパ6球団ずつで固定されてきました。, ここでは1958年以降2019年までの歴代の開幕投手の最多回数を見ていきたいと思います。, 歴代回数1位は鈴木啓示投手の14回ですが、金田正一投手は1957年以前を含めると14回のトップタイです。2位の村田兆治投手は1975年から8年連続の後、3年空いて1986円から5年連続で務めています。山田久志投手は12回と歴代3位ですが、1975年から12年連続の開幕投手でした。, 開幕投手といえばチームのエース格ですので移籍するケースは少なく、回数が多い投手ほど単一球団で務める傾向がありますが、FA制度によりエース格の投手移籍が珍しくなくなったため星野伸之投手、涌井秀章投手のようにFA移籍した先の球団でも開幕投手を務めるケースもあります。, さらに近年ではメジャー移籍が増えてきたため、7年連続の上原浩治投手、6年連続の松坂大輔投手、5年連続の黒田博樹投手、ダルビッシュ有投手、岩隈久志投手、井川慶投手など絶対的なエースの面々は、メジャー移籍により通算回数はランキング外にとどまっています。, なお最大ブランクは、2002年にヤクルトで開幕投手を務めた藤井秀悟投手が10年間のブランクを経て2013年に横浜で開幕投手、次いで1994年にヤクルトで開幕投手を務めた川崎憲次郎投手が9年間のブランクで2004年に中日で開幕投手を務めています。, 番外編としてはジャイアンツの江川卓投手、西本聖投手は1980年から1987年まで交互に4回ずつ開幕投手を務めるといったWエースならではの珍しいパターンもあります。, さらに最多9球団の開幕投手が前年と同じ顔触れとなった年が1976年、89年の2度ありました。76年の顔触れは巨人堀内恒夫、大洋平松、ヤクルト松岡、広島外木場義郎、太平洋東尾、阪急山田、日ハム高橋直樹、ロッテ村田、近鉄神部年男の9投手が1975年と同じでした。, 89年は巨人桑田真澄、阪神仲田幸司、ヤクルト尾花高夫、広島北別府、西武工藤公康、オリックス佐藤義則、日ハム西崎、ロッテ村田、近鉄阿波野秀幸の9投手が1988年から連続。エース格が務めるだけあり連続で開幕投手となるケースは珍しくありませんが、12球団中9球団が前年と同じというケースは稀でしょう。, プロ野球の開幕投手には球団の顔、エースと呼ばれる投手が上がります。2020年のペナントレース、シーズン開幕が近づいてきましたので、12球団の開幕投手を予想してみました。, と予想しましたが、◎印はすでに各球団で明言されており確定しています。他の投手もキャンプ、オープン戦の状況を見て修正していきたいと思います。, 2020年の開幕投手は誰になるのか?待ちきれないプロ野球のシーズン開幕まで開幕投手を予想して楽しみたいと思います!.