!(1996年12月20日、スーパーファミコン、アスキー), フルカウルミニ四駆スーパーファクトリー(1997年7月31日、セガサターン、メディアクエスト), ミニ四駆爆走兄弟レッツ&ゴー!! WGPハイパーヒート(1997年11月20日、プレイステーション、ジャレコ), ミニ四駆GB Let's&Go! オールスターバトルMAX(1998年6月19日、ゲームボーイ、アスキー), ミニ四駆レッツ&ゴー!! POWER WGP2(1998年10月1日、スーパーファミコン、任天堂), ミニ四駆DS(2009年12月17日、Nintendo DS、ロケットカンパニー), 爆走兄弟レッツ&ゴー!! ‚éŒã–¡‚̈«‚¢Œ‹‰Ê‚ɁB, ƒI[ƒ‹ƒvƒ‰ƒŠƒ“‚É‘OŒãƒXƒ‰ƒ_ƒ“AƒvƒŒ[ƒg‚̓I[ƒ‹ƒJ[ƒ{ƒ“Aƒtƒƒ“ƒg‚©‚ç‚Ì’ñ“”Žd—lB, FƒI[ƒ‹ƒAƒ‹ƒ~Rƒvƒ‰ƒŠƒ“iÂƒAƒ‹ƒ}ƒCƒg‰ÁHj, F5–{ƒXƒ|[ƒNƒvƒ‰ƒŠƒ“Rƒvƒ‰ƒŠƒ“i•ƒAƒ‹ƒ}ƒCƒg‰ÁHj, FƒI[ƒ‹ƒAƒ‹ƒ~R5–{ƒXƒ|[ƒNƒvƒ‰ƒŠƒ“iÔƒAƒ‹ƒ}ƒCƒg‰ÁHj, ƒI[ƒvƒ“ƒNƒ‰ƒX‚̓^ƒ~ƒ„ƒpƒXƒ|[ƒg‚É‚æ‚鎖‘O\‚µž‚ÝŽ®‚É‚È‚éB, ¶5–{ƒXƒ|[ƒNƒvƒ‰ƒŠƒ“‰EƒI[ƒ‹ƒAƒ‹ƒ~‚ð‘OŒã3‚Â, F¶ƒvƒ‰ƒŠƒ“i•ƒAƒ‹ƒ}ƒCƒg•Œy—ʉ»‰ÁHj‰E5–{ƒXƒ|[ƒNƒvƒ‰ƒŠƒ“i•ƒAƒ‹ƒ}ƒCƒg‰ÁHjR5–{ƒXƒ|[ƒNƒvƒ‰ƒŠƒ“‰Eã‚̂݃I[ƒ‹ƒAƒ‹ƒ~iŒy—ʉ»j, ƒR[ƒX‚Í“¯ˆêƒp[ƒc‚ðŽg—p‚µ‚½4ƒ^ƒCƒv‚̃ŒƒCƒAƒEƒg‚ª“oêB, Fã13‡oƒI[ƒ‹ƒAƒ‹ƒ~‰ºWAARã‰º‹¤‚É5–{ƒXƒ|[ƒNƒvƒ‰ƒŠƒ“H, Fã13‡oƒI[ƒ‹ƒAƒ‹ƒ~‰ºWAAR¶5–{ƒXƒ|[ƒNƒvƒ‰ƒŠƒ“‰EƒI[ƒ‹ƒAƒ‹ƒ~, 1988”NƒWƒƒƒpƒ“ƒJƒbƒv‚̃R[ƒXƒŒƒCƒAƒEƒg‚ðŒ»‘ã•—‚ɃAƒŒƒ“ƒWB. ミニ四駆ワールドランナー(2015年6月1日、アプリ、ブシモ), ミニ四駆超速グランプリ (2020年1月15日、バンダイナムコエンターテインメント), 『サンダーショットMk.II momo-iメタリックスペシャル』 - 2007年12月桃井はるこ誕生日イベントにて限定販売、後に一部のタミヤ公式イベントでウイング部分のステッカーデザインを変更し限定販売。前者は数千台ほどしか存在しない。カラーリングはメタリックピンクのボディとホイール・黒のシャーシとタイヤという仕様。コラボレーションの発端は、幼少時の桃井がクリスマスのプレゼント交換会で用意した「サンダーショットJr. http://www.tamiya.com/japan/cms/newstopics/2967-news.html, http://www.tamiya.com/japan/products/15356adapter/, http://www.tamiya.com/japan/products/15470/index.htm, UEIの役員人事…「タミヤの前ちゃん」こと前田 靖幸氏、「ドラコレ」の相原 將也氏が取締役に就任, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ミニ四駆&oldid=80343075, 2012年頃の「ヘルクライム」(数十cmほどの高さを一気に上り、ブリッジを経由して急下降。その落差ゆえ地面に追随して走るのは困難である), 2015年Jカップ「プラウドマウンテン」(ストレートで加速したところに、まるでジャンプ台の如く「山」となったスロープが設けられている), 2016年Jカップ「ジ・アルプス」(「ヘルクライム」のバージョンアップ版といえるモノで、下り坂の一部が凹んだ形状になっている), ノーマル車組み立てに必要な工具として、キット説明書の《用意するもの》に次のものが記載されている。, 上記のものに平やすり・マイナスドライバーを加えたセットがタミヤから販売されている。, ハードユーザーがよく使う工具 - 切削加工、とりわけFRP相手の作業が多くなるため, タミヤクラフトツールシリーズ ドリル・ポンチ No.41 電動ハンディドリル 74041, タミヤクラフトツールシリーズ ドリル・ポンチ No.42 電動ハンディリューター 74042, タミヤクラフトツールシリーズ ドリル・ポンチ No.43 電動リューター用ビット5本セット 74043, 風のレーサー侠外伝(1993年 - 1995年)(模型店で配布されているポスター/チラシにて連載)(作者:徳田ザウルス)(未単行本化) - 主にスーパーミニ四駆, ミニ四駆シャイニングスコーピオン レッツ&ゴー! !』の作者・こしたてつひろがデザインを手掛ける25周年記念モデル「バイソンマグナム」と「ロデオソニック」の発売などの様々な企画が立て続けに行われた。, ニュースサイトや雑誌社などメディア関係者を対象としたレース「プレスカップ」も開催され、レースの模様が各メディアにて取り上げられた。いずれも年齢は無制限で、「クラシック部門」以外は全てのミニ四駆が使用可能であった。プレスカップは後述する発展期には一時的に消滅するが、盛況期になりメディアレースや企業対抗レースという形で発展的復活がなされることになる。, ミニ四駆PROシリーズが発売してから、ミニ四駆公認競技会もやや試行錯誤の形が続いていたが、2008年以降は「オープンクラス」「ジュニアクラス」「限定クラス」の3クラスにまとめられるようになった。限定クラスのうち、2009年は小径タイヤ限定、2010年は大径タイヤ限定、2011年ならびに2012年途中までは、主催者指定のシャーシのみが出場できるシャーシ限定クラスが行われた。また2013年1月 - 3月には、2人1組で出場してリレーするタッグクラスが行われ、2014年からは親子で共同製作したミニ四駆で出場できる、子供ならびに初心者用のレース体験クラスとしてファミリークラスが行われている。, 実施される公式レースの種類も、第一次・第二次ブームで行われていた「ジャパンカップ」は当面再開させない方針が採られた。そのため、1年を通じて各地で行われるGP大会(ニューイヤーGP・スプリングGP・サマーGP・オータムGP・ミニ四駆GP)が行われ、12月に各GP大会の優勝者同士によって行われる「年間チャンピオン戦」によって、その年の日本一が争われる方式となった。, プロモーション面では、ミニ四駆情報サイト「ミニ四駆オンライン」の開設のほか、ミニ四駆を題材にしたオンラインゲーム『ミニ四駆オンラインレーサー』を提携企業のケイブと共同開発、2007年4月20日より体験版の配信を開始した。その1年後の2008年「ワクワク無限大∞ミニ四駆ワールド」にタイトルを変更し、12月12日から1週間クローズドベータテストが実施、その後何度かベータテストが実施されて、2010年3月24日より正式サービス開始したが、不調に終わりサービスは早期で打ち切られた。, 2008年以降、長い間ミニ四駆から離れていた第一次・第二次ブームを担った世代の呼び戻しに成功したことから、第二次ブーム収縮後の長い氷河期を経て、第三次ブームと呼べる活況を見せるようになった。ミニ四駆PROシリーズの展開と並行して、旧車種の再発売やリメイクを行ったこともそれを後押しし、模型店ではミニ四駆関連商品の売れ行きが大幅に伸び、2011年頃になるとマシンやパーツの品切れも起こるほどになった。, 2010年には従来の公式レース大会とは別に、全国のミニ四駆取扱店(ミニ四駆ステーション)の店舗レースを勝ち抜いた、ステーション代表者同士による店舗対抗戦、ステーションチャンピオンシップがツインメッセ静岡で開催されるようになった。, 2011年の公式大会動員数は約16,000人となり[11]、第一次・第二次ブームを担った世代が親となり、子供と揃って参加する光景が多く見られるようになった。旧車種の再発売や、オープンクラスの常設化により年齢上限やシャーシによる出場制限が無くなったことで、ミニ四駆PROシリーズをはじめとした新世代のミニ四駆と、第一次・第二次ブーム時代の旧世代のミニ四駆とが入り乱れてレースを行う光景も見られるようになるなど、緩やかながらも順調にユーザーを増やしていった。, 2012年になると、機は熟したと見たタミヤはそれまで開催を見送っていた「ジャパンカップ」を再開させることを決定した。13年ぶりに復活を果たしたジャパンカップには、それまでの公式レース大会を大幅に超える人数が参加、第三次ブームの到来を決定的なものとした。, ジャパンカップは2011年までに培ってきた公式レース大会の運営フォーマットを流用して行われたが、参加人数があまりにも短期間で急激に増えたため、十分に対応できたとは言い難い側面があった。その典型が、それまでオープンクラス・ジュニアクラスと並ぶ開催クラスであった限定クラスの自然消滅的な廃止で、2012年のジャパンカップ以降は、その開幕直前のミニ四駆GP東京大会(五反田で開催)まで行われていたシャーシ限定クラスは行うことができなくなったほどである(2012年のシャーシ限定クラスの年間チャンピオン戦は、1月 - 6月までに権利を獲得した選手のみを対象として12月に行われた)。, 2012年以降、2013年・2014年・2015年・2016年・2017年・2018年・2019年とジャパンカップは連続開催されるようになり、公式レース大会の参加者は急激に増加し、それに伴いミニ四駆ステーションの数も大幅に増加した。, プロモーションにもさらに力が入れられ、2012年にTV番組「百識王」にて取り上げられたのを皮切りに、2013年・2014年にはテレビ東京系列にてミニ四駆の特集番組を放送し、従来のインターネット主体のプロモーションからの脱却を図った。さらに、「ミニ四駆超速ガイド」と呼ばれるオフィシャルガイドブックを2013年から毎年刊行している(学研・GetNavi)ほか、ミニ四駆を題材にしたコミック作品として「二ツ星駆動力学研究所」がとなりのヤングジャンプ上にて連載されるなど、積極的なメディア戦略を展開して新規ユーザーの獲得に努めた。一方で、2014年11月には小学館から対象年齢を大人向きにした『コロコロコミック』の不定期誌である『コロコロアニキ』が刊行されると、その中で『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』の続編『爆走兄弟レッツ&ゴー!! !』の連載を開始。2015年3月刊行の第2号では『ダッシュ!四駆郎』の続編として『ハイパーダッシュ!四駆郎』の連載が開始され、2014年以降は『コロコロアニキ』を軸にして第一次・第二次ブーム世代の旧ユーザーの再取り込みを強化するプロモーション活動にシフトしつつある。, 第三次ブームは、子供が主役を担った過去2回のブームとは違い、第一次・第二次ブームを担った世代が大人となり、再び主役となって子供を巻き込む形で展開していることが特徴となっている。, AO(カスタマーサービスオリジナル)パーツはタミヤ・カスタマーサービスが提供するオリジナルパーツである。破損したパーツの修復用からマシンのカスタマイズまでアイデアを活かして自由に使用できる[12]。, タミヤからミニ四駆向けのコースが発売されており、それを応用したレースが実施されている。, タミヤからミニ四駆向けにあらゆる工具が発売された。製造元はドライバーなら兼古製作所、ナイフ・のこ系ならオルファなどであり、価格がやや高額である。, タミヤ主催の公式レース大会については、ミニ四駆公認競技会を参照。「ジャパンカップ」についてもこちらを参照。, 2015年6月10日、エアロアバンテ(以下「アバンテ」)を1/1の大きさに(実際に自力で走行可能な)実車化する「1/1 GIANT MINI 4WD PROJECT」が発表された[22][23][24]。この実車版アバンテは同年10月に完成し、「ミニ四駆ジャパンカップ2015 チャンピオン決定戦」が開催された東京都江東区「MEGAWEB」特設コースで初披露。以降もミニ四駆絡みのビッグイベント開催時には自走する機会の有無にかかわらず、しばしば展示されている。, なお、ミニ四駆の実車化に関しては1997年にも爆走兄弟レッツ&ゴー! ミニ四駆の最高峰レースだったジャパンカップ。88年からのデータを現在知りうる限りの情報でまとめてみました。 ジャパンカップ・ジュニアサーキットによる再現画像を掲載しました。 ・ジャパンカップ1999が全14会場で開催。参加応募数7,000通。動員数35,300名。 ・エアロミニ四駆マックスブレイカーtrf発売。このキットより定価が700円に。 ・マイティミニ四駆バリアトロンが発売。 ・ミニ四駆最後のジャパンカップが開催される。 8月 新シリーズでエアロアバンテ、ジャパンカップ復活など新企画続々! 参照元【初心者】★ミニ四駆質問スレ17☆【歓迎】601 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 00:14:25 ID:G0TxSEvf歴代のジャパンカップ優勝者のマシンが対決したらいったい誰が勝かな 俺は96、97年の優勝者が勝つと思うな  皆は? 602 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 00:20:40 ID:oVqnLVe+>>601 55,56あたりに一票 604 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 02:21:17 ID:NMDRbLd0>>601 92年から全国決勝毎回見てたけど一番速いマシン作るなら98年の下川だっただろうね。 99年の阿久津も有力だけど下川の方が上手だった。97年小林と96年はそこまでは速いマシンではなかった。 個人的には’93の優勝者を推したいねw 605 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 02:43:50 ID:LeG8ZoPA歴代優勝者のマシンって見ること出来る? 606 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 03:57:45 ID:Xbu9+/a9ジャパンカップなんてどうせオヤジマシンばっかだろ 607 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 05:05:46 ID:G0TxSEvf>>605 見る事はもうできないんじゃない?昔のミニ四駆の本とか買わないと! 覚えてるのは96のやつでアストロブーメランで確かオール13ミリベアリングで前輪が紫のギヤ入ってるホイールにゴムタイヤで後輪が普通のホイールでゴムタイヤだったな!ギヤは超速ギヤ! 改造マネしたっけな で確かボディと電池押さえるやつがくっついてたな 97は紫のブロッケンギガントで大径タイヤで9ミリベアリングだった!後FRPの改造が女の子にしては手のこんだ改造だったな 後ボディにやたらシールが貼ってあった気が え○もとのおじさんが言うにはオヤジマシンらしいが ゆきなって名前で可愛かったな上の名前が気になる 俺の覚えてるのこんな感じだけどあってるかな? 608 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 05:19:41 ID:NMDRbLd0当時のコロコロ持ってるからわかるけどあってるよ。苗字は小林だよ。 ’97’98’99は三年連続親父マシンが優勝だったねw ジャパンカップくらいは自重しろって感じだよねw 609 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 06:51:38 ID:tJDSqPPwなんだ俺が戦ったのはオヤジマシンだったのか 610 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 07:12:10 ID:1eORj2cb90年チャンピオンも凄いぞ。 おそらく88〜92年の中じゃ最強だと信じてる。 611 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 12:36:25 ID:6MM78Hupお前ら何も分かっちゃいねえよ 最速は94年だろ? 612 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 12:42:09 ID:VqcFTe+O鹿児島のバロンて店からもチャンピオン出てるらしい 613 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 13:23:46 ID:G0TxSEvfてか優勝者たちは今もミニ四駆やってんのかな? ゆきなって子は確実にすごく可愛くなってんだろな当時おはスタ見て恋した 614 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 13:45:49 ID:LeG8ZoPA>>610 >88〜92の優勝者 一番ハマってた時期だからその当時の優勝マシン見たすぎる! ちなみに自分は95年の人のマシンしか知りませんwwww, 601 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 00:14:25 ID:G0TxSEvf歴代のジャパンカップ優勝者のマシンが対決したらいったい誰が勝かな 俺は96、97年の優勝者が勝つと思うな  皆は? 602 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 00:20:40 ID:oVqnLVe+>>601 55,56あたりに一票 604 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 02:21:17 ID:NMDRbLd0>>601 92年から全国決勝毎回見てたけど一番速いマシン作るなら98年の下川だっただろうね。 99年の阿久津も有力だけど下川の方が上手だった。97年小林と96年はそこまでは速いマシンではなかった。 個人的には’93の優勝者を推したいねw 605 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 02:43:50 ID:LeG8ZoPA歴代優勝者のマシンって見ること出来る? 606 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 03:57:45 ID:Xbu9+/a9ジャパンカップなんてどうせオヤジマシンばっかだろ 607 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 05:05:46 ID:G0TxSEvf>>605 見る事はもうできないんじゃない?昔のミニ四駆の本とか買わないと! 覚えてるのは96のやつでアストロブーメランで確かオール13ミリベアリングで前輪が紫のギヤ入ってるホイールにゴムタイヤで後輪が普通のホイールでゴムタイヤだったな!ギヤは超速ギヤ! 改造マネしたっけな で確かボディと電池押さえるやつがくっついてたな 97は紫のブロッケンギガントで大径タイヤで9ミリベアリングだった!後FRPの改造が女の子にしては手のこんだ改造だったな 後ボディにやたらシールが貼ってあった気が え○もとのおじさんが言うにはオヤジマシンらしいが ゆきなって名前で可愛かったな上の名前が気になる 俺の覚えてるのこんな感じだけどあってるかな? 608 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 05:19:41 ID:NMDRbLd0当時のコロコロ持ってるからわかるけどあってるよ。苗字は小林だよ。 ’97’98’99は三年連続親父マシンが優勝だったねw ジャパンカップくらいは自重しろって感じだよねw 609 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 06:51:38 ID:tJDSqPPwなんだ俺が戦ったのはオヤジマシンだったのか 610 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 07:12:10 ID:1eORj2cb90年チャンピオンも凄いぞ。 おそらく88〜92年の中じゃ最強だと信じてる。 611 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 12:36:25 ID:6MM78Hupお前ら何も分かっちゃいねえよ 最速は94年だろ? 612 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 12:42:09 ID:VqcFTe+O鹿児島のバロンて店からもチャンピオン出てるらしい 613 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 13:23:46 ID:G0TxSEvfてか優勝者たちは今もミニ四駆やってんのかな? ゆきなって子は確実にすごく可愛くなってんだろな当時おはスタ見て恋した 614 :HG名無しさん :2007/04/27(金) 13:45:49 ID:LeG8ZoPA>>610 >88〜92の優勝者 一番ハマってた時期だからその当時の優勝マシン見たすぎる!. 登場翌年以降に開催されたジャパンカップ優勝者のマシンの多くがスーパーミニ四駆で 、94年、95年、96年、98年の優勝マシンがスーパーミニ四駆だった 。 車種ラインナップは漫画『風のレーサー侠』や『ダッシュボーイ天』の登場車種。 ミニ四駆(ミニよんく)は、タミヤが発売している小型の動力付き自動車模型である。小型電動機(モーター)を搭載した四輪駆動の模型で、単3型乾電池を動力源として走行する。モーターと電池はスイッチで直結されており、スイッチを入れたら全開出力で前進し、軌道上で走行させる仕様である。軌道が固定されているのはスロットカーと共通であるが、走行中の出力調整は出来ないため、走行したら技能介入は全く出来ない。タミヤの登録商標(日本第2168392号ほか)であり、一般名称では無い。韓国では「ミニカー(미니카)」の名称で発売されている。, 2度のブームにより日本で一番売れた自動車模型のシリーズである。発売30周年を迎えた2012年(平成24年)時点で、累計約420種以上の車種を発売し、販売台数は1億7000万台[1][2]。, スケールは、一部を除き1/32とされている。これは単3形乾電池2本が入りやすいようにしたサイズである。動力は単3形乾電池2本とFA-130サイズのモーター1個で、ギアとシャフトの組み合わせにより動力を前後の車軸に伝達し、4輪を駆動する。, 初期に発売されたミニ四駆シリーズ、コミカルミニ四駆シリーズでは、縦置きモーターからプロペラシャフト、ウォームギアを介して前後の各車軸に動力を伝達する。, レーサーミニ四駆シリーズでは、横置きモーターからカウンターギヤ、スパーギヤを介して前後輪いずれかに動力を伝達し、クラウンギヤとプロペラシャフトで前後の車軸を直結し、四輪を駆動する構造を取り、高速走行に対応している。, プロペラシャフト両端の二つのピニオン及び二つのクラウンギア、モーターのピニオン及びスパーギアとカウンターギアと呼ばれる2段ギアがそれぞれ一つで、計7個の歯車で減速、駆動している。減速比は種類によるが11.2 - 3.5程度で、ギア比を二つ選べる製品も多い。モーターに近い側の車軸を2段減速とし、そこからシャフトで分岐する形でクラウンギアを2段階してもう一方の車軸を駆動している。, ミニ四駆PROで採用されたMSシャーシ、MAシャーシでは、車体中央部に両軸モーターを縦置きに配置し、モーターの出力軸をプロペラシャフトとして前後輪を独立して駆動する。, MS、MA以外のシャーシではプロペラシャフトを取り外すだけで容易に二輪駆動(FM/スーパーFMではFF、その他ではMR)にする事もできる。なお、MSの2WD化も在来機種用モーターを利用する(この場合MRとなる)、あるいは駆動させたくない側のギヤを抜き取る事により容易に可能である。ストック状態ではディファレンシャルを持たない、いわゆる「直結四駆」状態である為、低速コーナーの多いコースでは敢えて二輪駆動にする者もいた。ただし、公式レギュレーションでは二輪駆動化およびプロペラシャフトのピニオン交換とワンウェイホイールの組み合わせによるパートタイム4WD化は禁止されている。ホイール側でディファレンシャル機構とするワンウェイホイールも販売されていたが、レースによってはレギュレーションで二輪駆動禁止、ワンウェイホイール禁止とするレースもあった。, いずれの製品も基本的には組み立てに接着剤は一切不要であり、はめ込みまたはビス止めで組み立てることのできるスナップフィットキットになっている。, ただし、タイヤなど一部に接着した方が好ましい部品がある。特にスポンジタイヤの場合、大抵は両面テープが添付されている。改造・補修する際も接着剤が多用されるが、シアノアクリレート系(瞬間接着剤)やFRP接着用のエポキシ樹脂系接着剤などが利用される。, ミニ四駆の土台となる部分。各シリーズとも、電池ボックスとスイッチ、モーターマウント、ギヤボックスが一体形成される。モーターやギアといった走行に必要な各種パーツを組み込むとともに、中央には電池を入れる空間がある。当初より、電池とモーターを繋ぐ配線を付属のターミナルで行う方式を取った。子どもでも容易に組み立てることができたほか、誤配線、故障の軽減にも繋がっている。, レーサーミニ四駆以降のモデルでは、前側に同社のRCカーを模したバンパーが一体成型された。極初期のモデルを除き両端にガイドローラーを設置することができるネジ穴がある。ゼロシャーシからは後側に別売りのリアバンパーパーツを付けられるように穴が空いており、スーパーFMからはバンパーが付属。MS、MA、AR、FM-Aシャーシは標準装備となる。モーターの位置は、最も一般的な後方に置くもの、FMシャーシのように前方に置くもの、ミニ四駆PROシリーズの中央に置くものがある。, 技術力のあるヘビーユーザーは井桁・鳥居と呼ばれる、まるで自作シャーシのような様相を呈した改造シャーシを使用する場合が多い。また近年では, ……などアップダウンが強烈な立体セクションが度々登場しており、スピード制御が適切でないとジャンプしすぎたり着地時の衝撃で跳ね返り、コースアウトが発生する。対策として、トレーリングアーム式サスペンションを搭載するマシンも一部には存在する。なお、井桁・鳥居やサスペンション搭載マシンはタミヤ純正パーツ群のみを使用している限りレギュレーション違反にはならない。だが完全な自作シャーシ、シャーシの換装によるもの以外のホイールベースの変更は、公式レギュレーションで違反となる。, ミニ四駆の外装となる部分。シャーシの上に被せる内部機構を覆う蓋(カバー)で、車体の剛性にも大きく寄与する。当初は実車を模したものが使われたが、タミヤRCバギーを小型化したものもあり、それらはRCカーの名称に「Jr(ジュニア)」が付く。ミニ四駆用にデザインされたボディは空力性能(エアロダイナミクス)を謳っている商品も多いが、スケールの関係や、空力性能を謳う部分以外の場所に小さな凹凸が存在し、総合的に見ると空力の完成度は低い。モーターや電池の冷却用エアインテークのため、または軽量化のために、軽め穴を開けるいわゆる肉抜きの改造を行う者も多かった。また、自作ボディを使用するユーザーもいたが現在はコンクールデレガンス目的以外での使用は禁じられている。, キット添付のモーターはマブチFA-130で、構造上、寸法が全く同じモーターしか使用できない。ミニ四駆用FA-130モーターの大きな特徴として、市販のFA-130モーターでは接点に半田付けされているリード線が初めから装着されていない点がある。ミニ四駆では配線にターミナルを用いており、リード線が不要なためである。長きにわたりマブチモーター製のものが使用されたが、同規格の他社製モーターが同梱されるものもある。, MS、MAシャーシ(ミニ四駆PRO)ではFA-130モーターのエンドベル側からも出力できるよう動力軸を延長した両軸モーターが使われる。フルカウル、スーパー、マイティ、エアロには、一部車種でシャーシを変更して発売されるプレミアムやスペシャルモデル以外には添付されない。, 当初はFA-130モーターが同梱されたが、レーサーミニ四駆でのレースが盛んになるに伴い、タミヤ純正・非純正の、各種の高性能モーターが発売された。タミヤの開催する公式戦では、個人による改造や他社製品のほか、純正のグレードアップパーツのモーターでも禁止された型番もあり、速さの絶対的な差につながる改造を抑制していた。スロットレーサー用のモーターではカーボンやグラファイトブラシの使用など極端なものが存在した(もっとも、後にはタミヤ純正品でもカーボンブラシモーターが登場することになる)。, またモーターに接着するアルミ製ヒートシンクも、「放熱フィン」の名称でGUPとして用意されている。, 電池は単三電池2本を使用する。マンガン乾電池は非力なため、レース等ではアルカリマンガン乾電池、あるいはパワーに加え経済性の理由もあって充電式電池を使用することがもっぱらである。