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レースラップ・12.6-11.4-12.2/12.5-12.8-12.4/12.4-12.5-12.3, シェーングランツは、4枠4番からスタート。少し後手なスタート。押さえつつ、押さえつつ、後方からの競馬になるシェーングランツ。, 逃げて行ったのは、ブラックウォーリア。テン3ハロン36.2秒。洋芝な札幌芝1800m、2歳未勝利戦のラップとしてはかなり早いラップ。シェーングランツのテン3ハロンは37.8秒。, 向正面。急激に早くなったりはしてないが、早目で流れたペースを維持しつつな流れ。シェーングランツは外目から少し位置を上げるも、後方から入ってきた馬を内に入れてあげる展開。, 3角-4角。シェーングランツは内に2頭いる外をきっちり回って行く。じわじわ外目を追い上げて行く。, 直線。大外へ振ったシェーングランツ。追って、追って、逃げ馬ブラックフォーリアを捕まえて先頭に立つ。追い方はあまり緩めず、1着でゴール。シェーングランツの上がり3ハロンは36.4秒。上がり最速。, ※【アルテミスステークス2018・過去結果データメモ】シェーングランツの斤量は2歳未勝利戦と変わらずの54キロ。前走のシェーングランツは、2歳未勝利戦のテン3ハロンとしてはかなり早い流れを後方から追いかける展開。中間ラップも早いまま続く。3角-4角を外目で回る距離ロスありつつも、上がり3ハロン最速の36.4秒。, ラップ早い中、外目回って上がり最速。コーナー2つ減る距離短縮に対応できるか引っかかるが、馬券からは消さない方がいいレース内容。, 2018年アルテミスステークス2着、ビーチサンバ(オッズ・5番人気。血統・クロフネ産駒)の前走は、2歳新馬戦(阪神競馬場・芝1600m)でした。, レースラップ・13.0-11.6-12.7/13.1-12.9/11.4-10.7-11.4, ビーチサンバは、7枠9番からスタート。まずまずの発馬。押さえつつ押さえつつ中団へ向かうビーチサンバ。, 逃げて行ったのは、ナムラマッチェリ。テン3ハロン37.3秒。かなり遅め。ビーチサンバのテン3ハロンは37.7秒。ドスロー。, 向正面。外目を押さえつつ走るビーチサンバ。ペースは「13.1-12.9秒」と遅いままを継続。ヨーイドンが近づく感。, 直線。入り口付近で追い出して、先頭に立つビーチサンバ。追って、追う。2着馬・オーロトラジェが迫って来るも、ビーチサンバはゴールに向かって追う手を弱める感じで1着。上がり3ハロン33.4秒の最速。オーロトラジェには2馬身差つけた。, ※【アルテミスステークス2018・過去結果データメモ】ビーチサンバの斤量は2歳新馬戦と変わらずの54キロ。ビーチサンバの前走は、いわゆるドスロー。外目で折り合って、外目回って、上がり3ハロン33.4秒の最速。本命候補にあげても問題ない走りかと。, 2018年アルテミスステークス3着、エールヴォア(オッズ・2番人気。血統・ヴィクトワールピサ産駒)の前走は、2歳未勝利戦(阪神競馬場・芝1800m)でした。, レースラップ・12.5-11.3-11.6/11.9-12.1-12.5/11.6-11.5-11.8, エールヴォアは、8枠9番からスタート。出遅れスタート。軽く押さえつつ、外目からの競馬になるエールヴォア。, 逃げて行ったのは、ウインアライバル。テン3ハロン35.4秒とかなり早目のラップ。エールヴォアのテン3ハロンは36.3秒。おおよそ標準あたりのラップ。, 向正面。逃げ馬のペースはかなり早いままを維持。残り800mで緩む。エールヴォアはじわっと上がりつつ押さえつつ、外目の中団を追走して行く。, 3角-4角。内に2頭外→3頭外をきっちり回っていくエールヴォア。少しずつ追い出す準備。, 直線。外からあっさり前を走る馬たちを交わして先頭に立つ、エールヴォア。強目に追っていたものの、後続は近寄れず。残り200m過ぎからは追う力を弱めて行って1着でゴール。エールヴォアの上がり3ハロン34.7秒の最速。, ※【アルテミスステークス2018・過去結果データメモ】エールヴォアの斤量は2歳未勝利戦と変わらずの54キロ。前走のエールヴォアは出遅れ+テン3ハロンかなり早い+中間ラップも早い中+外目から回って行って=上がり3ハロン34.7秒。, レースラップ・12.4-11.2-11.8/12.1-12.3/11.4-11.5-12.2, 2017年アルテミスステークス1着、ラッキーライラック(オッズ・2番人気。血統・オルフェーヴル産駒)の前走は、2歳新馬戦(新潟競馬場・芝1600m)でした。, レースラップ・12.9-11.2-12.3/13.2-13.4/11.9-10.5-11.0, ラッキーライラックは、4枠8番からスタート。発馬決めて、先行ポジションへ。馬群の中で押さえつつ、押さえつつのラッキーライラック。, 逃げて行ったのは、シエルクレール。テン3ハロン36.4秒。少し遅めの逃げ。ラッキーライラックのテン3ハロンは36.8秒。, 向正面。シエルクレールの逃げは「13.2-13.4秒」。スピードをガクンと落として行く。スローのヨーイドンな鐘が遠くから聞こえてくる感。ラッキーライラックは強目に押さえつつ、先行して行く。, 直線。ラッキーライラックは外目に出しつつ、進路を伺うがなかなかオープンザ進路してくれず。さらに外目へ出し馬群の真ん中へ向かい進路見つかる。ラッキーライラックはじわじわ促しつつ、追い出し開始。追って、追ってスピードに乗せつつ、後方から追い込んできたラヴァクールの脚を見つつ、残り150mからムチ1発→見せムチ見せムチ程度でほとんど追わず、ラヴァクールに交わさせず、11/2馬身差をつけて1着でゴール。ラッキーライラックの上がり3ハロンは33.1秒。, ※【アルテミスステークス2017・過去結果データメモ】ラッキーライラックの斤量は2歳新馬戦と変わらずの54キロ。前走のラッキーライラックはテン3ハロン少し遅いラップも中間ラップがどんよりな流れ。そんな中を先行して脚貯めつつの競馬。直線、おってはいるものの、後続に交わされないように調整して使える脚は残してゴールしてる。それでいてラッキーライラックの上がり3ハロンは33.1秒なのだから、当たり前のように本命候補。, ラッキーライラックの新馬戦は、2歳→3歳と強い競馬して行く馬を見つけるパターンの一つと言っていいかと。, 2017年アルテミスステークス2着、サヤカチャン(オッズ・13番人気。血統・リーチザクラウン産駒)の前走は、りんどう賞(京都競馬場・芝1400m)でした。, レースラップ・12.3-10.9-11.8/12.0/11.6-11.6-11.5, サヤカチャンは、4枠4番からスタート。好発。促して促して、じわじわ内に入れていき、逃げて行くのかと思いきや、押さえ込んで外から来たラヴバインドに譲るサヤカチャン。, 逃げて言ったのは、ラヴバインド。テン3ハロン35.0秒。京都・芝1400m、2歳馬にとってこのラップはかなり早い。早すぎる。続いていく形になったサヤカチャンのテン3ハロン35.5秒。これでも早いラップ。, 向正面。ペースは落ち着いたが、それでも早いまま。サヤカチャンは2番手で押さえ込む展開。, 直線。サヤカチャンは入り口で逃げ馬ラヴバインドを交わして先頭。追って、追って、押し切るかと思われたが後続が固まってやって来て交わされてく。サヤカチャンは5着。上がり3ハロン34.8秒。, ※【アルテミスステークス2017・過去結果データメモ】サヤカチャンの斤量はりんどう賞と変わらずの54キロ。200mの距離延長。前走のサヤカチャンは単純にテン3ハロン早く行き過ぎた馬に付き合って、直線伸びかけての失速。それでも上がり3ハロン34.8秒あるので大幅に垂れたわけではない。, サヤカチャンの走ったりんどう賞は、京都・芝1400mの競走で「外回り」。テン3ハロンの間に約4mも登るコース。東京に変わるとテン3ハロンに関してはおおよそ高低は逆になる。東京は直線に坂があるので距離延長してこなせるかは未知数としても、登り坂をテン早く走った馬がテンから下り坂の多いコースに変わる点で、ヒモに塗っておいていいレースをしている。, 毎年のことだけども、走る2歳馬が揃いきってない時期に行われるレースでは重賞に限らず、新馬でも未勝利でも競走馬の能力としてどこか尖ってた馬が走ることはよくある。本命で狙うというより、ヒモで狙うことが多い馬になるけれど。, 2017年のアルテミスステークスでラッキーライラックを自信持てて本命にできれば、サヤカチャンのような馬へ手を広げやすくなる。蛇足ながら、本命の複勝にこだわることは大切ですな。, 栗東CW 重 86.0-69.6-54.2-39.9-11.8<9>強目に追う鋭く, 2017年アルテミスステークス3着、ラテュロス(オッズ・4番人気。血統・ディープインパクト産駒)の前走は、2歳未勝利戦(阪神競馬場・芝1600m)でした。, レースラップ・12.7-11.2-12.5/13.4-13.4/11.7-11.0-11.5, ラテュロスは、6枠6番からスタート。後発。逃げて行けそうなくらいの勢いで走って行くも、押さえ込んで外から来たスリーヘリオスを通させて行く、ラテュロス。, 逃げて行ったのは、スリーヘリオス。テン3ハロン36.4秒。遅めの逃げ。ラテュロスのテン3ハロンは36.9秒。, 向正面。スリーヘリオスは逃げたくて逃げたわけでもないので、中間ラップはかなり遅いまま推移して行く。ドスロー。ラテュロスは先行しつつも強めに押さえつつ。, 直線。ラテュロスは、なかなか進路を見つけられず右往左往。突くとこ突くとこふさがる。しかし、残り240mくらいで外目に出して、ムチ入れ数発伸びを見つつ強目に追って、前を走るブラックジルベルトを交わして1着でゴール。ラテュロスの上がり3ハロンは33.9秒。上がり最速。, ※【アルテミスステークス2017・過去結果データメモ】ラテュロスの斤量は2歳未勝利戦と変わらずの54キロ。前走のラテュロスは逃げられそうも押さえ続けて折り合っての競馬。ドスローからの上がり33.9秒の最速だけども、直線、脚は使い切ってる感はない。幾らかは残してる。, レースラップ・12.6-11.4-12.3/12.5-12.2/11.5-11.7-11.3, 2016年アルテミスステークス1着、リスグラシュー(オッズ・1番人気。血統・ハーツクライ産駒)の前走は、2歳未勝利戦(阪神競馬場・芝1800m)でした。, レースラップ・12.7-10.7-11.4/12.3-12.4-12.1/12.0-11.0-11.6, リスグラシューは、3枠5番からスタート。まずまずのスタート。軽く促して、先行。スピードに乗せるも、外からサトノマサムネが入って来て、強目に押さえ続けてく形になるリスグラシュー。, 逃げて行ったのは、ディランフィールド。テン3ハロン34.8秒とかなり早めの逃げ。ついて行ったリスグラシューのテン3ハロンは35.1秒とこれまたかなり早いラップでの先行。, 向正面。ペースは落ちることなく、早いままを推移。リスグラシューは強めに押さえつつ、内目を追走してついて行く。, 3角-4角。インベタで回って行く、リスグラシュー。少しずつ促してスピードに乗せてくいく。, 直線。入り口で逃げ馬を交わして先頭に立つリスグラシュー。そこから少しだけ手綱を動かして、後続が一杯で追い続ける中、リスグラシューはほぼ馬なりちょい強めでゴール。当然1着。リスグラシューの上がり3ハロンは34.4秒。上がり最速+コースレコード。, ※【アルテミスステークス2016・過去結果データメモ】リスグラシューの斤量は2歳未勝利戦から変わらずの54キロ。前走のリスグラシューは、テン早+上がり早な競馬。スタートから外から入って来た馬の都合を通して、しんどい位置に「かなり早いペース」の中入り込んでの競馬。中間ラップも早いまま継続。たるまないペース。コーナーインベタとはいえ、直線はほぼ馬なりで伸びて上がり最速の34.4秒。一緒にコースレコードもつきましたけどという内容。, 2016年アルテミスステークス2着、フローレスマジック(オッズ・2番人気。血統・ディープインパクト産駒)の前走は、2歳未勝利(東京競馬場・芝1600m)でした。, レースラップ・12.7-11.3-12.0/12.7-12.8/12.2-11.6-11.8, フローレスマジックは、6枠12番からスタート。好発。押さえつつ、前へ前へ向かうフローレスマジック。, 逃げて行ったのは、エメラルドザオー。テン3ハロン36.0秒。馬場状態考えてかなり早いペース。ついて行ってるフローレスマジックのテン3ハロンは36.2秒。こちらもかなり早いラップ。, 向正面。ペースは早いままを持続して行く。フローレスマジックは2番手を強めに押さえつつ、ついて行く。, 直線。残り380mまでフローレスマジックは押さえつつ。そこから軽く追い出して、強目に追い出して、後続を離す。2着馬・ショウナンサザナミに4馬身差つけて1着でゴール。フローレスマジックの上がり3ハロンは35.5秒。, ※【アルテミスステークス2016・過去結果データメモ】フローレスマジックの斤量は2歳未勝利から変わらずの54キロ。前走のフローレスマジックは、馬場状態を考えてテン早+上がり早の強い競馬。直線やや追ってる力は強いものの、この手の馬は馬券になりやすいので消してはいけない。, 2016年アルテミスステークス3着、シグルーン(オッズ・5番人気。血統・アイルハヴアナザー産駒)の前走は、2歳新馬戦(阪神競馬場・芝1600m)でした。, レースラップ・12.9-12.5-13.7/13.4-12.6/11.6-10.3-11.5, シグルーンは、8枠9番からスタート。発馬、若干後手気味も二の脚で前へ。かなり強めに押さえつつの外目に位置取るシグルーン。, 逃げて行ったのは、ニホンピロワールド。テン3ハロン39.1秒。ウルトラドスロー。シグルーンのテン3ハロンは39.5秒。, 向正面。ペースは引き続き遅いまま。外目を押さえつつ、押さえつつ追走するシグルーン。, 直線。シグルーンは直線入り口過ぎで強めに押さえつつも先頭に立つ。手前を変えて変えて、勢いに乗せつつ、軽めに追って追って、迫りつつあった2着馬カデナに交わさせずゴール。1着。シグルーンの上がり3ハロン33.3秒。, ※【アルテミスステークス2016・過去結果データメモ】シグルーンの斤量は2歳新馬戦と変わらずの54キロ。前走のシグルーンは、ドスローなペースで行きたがるのを強めに押さえつつの競馬。コーナーは外回り。, ただ、ペースの遅さと付き合う型で競馬してない感もあるので(例えば、スタート後、二の脚使って先行ポジションに行った)、ヒモで追いかけるくらいがいい。アルテミスステークス3着ではあるけれど、2着フローレスマジックとの着差は0.6秒もある。, 余談を書くと、2016年のアルテミスステークス13着だったライジングリーズン。スタート後、一つ外のウインシトリンにぶつけられて後手。内からヒストリアに前へ入ってこられて、外からぶつけられたウインシトリンに前へ入って来られて後手。先行ポジションでガチャガチャした競馬になっていた動きの後になって、ブレーキ踏みつつの追走。それでいて後方から追い込んで来て上がり34.5秒の13着。, 次走、フェアリーステークス10番人気1着→アネモネステークス1番人気1着。フェアリーステークスの2着馬はアエロリット。アネモネステークスの2着馬はディアドラ。まともにアルテミスステークスでライジングリーズンが走ってたら、3着あたりは変わってたかもしれない(ままっ、ライジングリーズンとシグルーンの馬主さんは一緒でありますけども)。, 以上、アルテミスステークス2019競馬予想に。過去の結果から1〜3着馬の前走データをレース映像分析【傾向・追い切り・オッズ】でした。, 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