Copyright (C) 2020 報知新聞社 無断転載を禁じます。. ラッキーライラックはエリザベス女王杯へ鞍上はルメール騎手 2020/10/7 競走馬 1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2020/10/07(水) 16:43:45.21 ID:otvjZ3nd0 第45回エリザベス女王杯・G1が11月15日、阪神・芝2200メートルの舞台で行われる。, 連覇を目指すラッキーライラック(牝5歳、栗東・松永幹夫厩舎)が中心になる。スミヨン騎手が騎乗した昨年は、直線インから鋭く抜け出し、3歳3月のチューリップ賞以来の復活Vを飾った。その後も香港ヴァーズ2着、大阪杯1着など、ハイレベルな戦績を重ね「強い牝馬」の一頭としてG1シーンを牽引した。札幌記念は3着に終わったが、放牧から10月9日に帰厩し、順調な調整ぶり。1週前はウッドチップで長めから追われて好タイムをマークするなど、すでに態勢は整っている。勢いが止まらないルメール騎手との初コンビも楽しみ。, 小倉日経オープン、府中牝馬Sを連勝中のサラキア(牝5歳、栗東・池添学厩舎)が充実一途だ。北村友一騎手が騎乗した1週前の動きが絶品。ウッドチップを単走。直線は風を切っての一気の伸び脚で、今まさに絶好調をアピールした。重馬場は巧みにこなすが、良の切れ勝負でも互角に戦える。来週、マイルCSに出走する半弟サリオスの前に大仕事を決めたい一戦。, 昨年の3着馬ラヴズオンリーユー(牝4歳、栗東・矢作芳人厩舎)も侮れない。前走の府中牝馬S5着は、久々のうえ、重馬場に苦しみ、度外視できる一戦だった。昨年はオークス以来だったが、今回はひと叩きできており、臨戦過程は上。順当に良化を見込めば好勝負に持ち込める。, 夏の札幌記念を強い内容で勝利したノームコア(牝5歳、美浦・萩原清厩舎)も面白い。持ち前の持続性のある末脚で安田記念4着、ヴィクトリアM3着と今年も安定した成績を残すが、一昨年のエリザベス女王杯以来の2200メートル克服がカギになる。, オールカマー優勝のセンテリュオ(牝5歳、栗東・高野友和厩舎)、秋華賞からの巻き返しを期すオークス2、3着のウインマリリン(牝3歳、美浦・手塚貴久厩舎)、ウインマイティー(牝3歳、栗東・五十嵐忠男厩舎)、新潟牝馬S1、2着ウラヌスチャーム(牝5歳、美浦・斎藤誠厩舎)、エスポワール(牝4歳、栗東・角居勝彦厩舎)、出遅れた秋華賞で3着に入ったソフトフルート(牝3歳、栗東・松田国英厩舎)、ローズS勝ちのリアアメリア(牝3歳、栗東・中内田充正厩舎)も登録。(大上 賢一郎), GIエリザベス女王杯、前哨戦の武蔵野S&デイリー杯2歳Sに注目/今週の競馬界の見どころ, 【エリザベス女王杯】5歳馬不振でラッキーライラック、ノームコアに黄色信号 当日まで覚えておきたいデータとは, 【天皇賞秋・豆知識】単勝1倍台のJRAGI連覇は35年ぶり、牝馬の混合GI年間6勝は史上最多, 【エリザベス女王杯想定】ラッキーライラックはC.ルメール騎手、ラヴズオンリーユーはM.デムーロ騎手, 【エリザベス女王杯想定】GI馬ラッキーライラック、ノームコア、ラヴズオンリーユーなど15頭, GI秋華賞・JpnIマイルCS南部杯・GII府中牝馬Sに注目/今週の競馬界の見どころ, 掲載情報の著作権は提供元企業等に帰属します。 1 : 2020/09/02(水)14:05:33 id:8xnnt41k0 アーモンドアイがエリザベス女王杯へ参戦しなければルメール騎手で決定らしいです。 あとがき. オルフェーヴルの初年度産駒の1頭。母ライラックスアンドレースは米G1アッシュランドステークスの勝ち馬。 武豊騎手や外国人騎手に乗り替わりなんて事がないよう、石橋騎手には桜花賞でも結果を出して欲しいですね! 連覇を目指すラッキーライラック(牝5歳、栗東・松永幹夫厩舎)が中心になる。スミヨン騎手が騎乗した昨年は、直線インから鋭く抜け出し、3歳3月のチューリップ賞以来の復活Vを飾った。 ラッキーライラック(英: Lucky Lilac 、香: 旺紫丁 、2015年 4月3日 - )は、日本の競走馬。 主な勝ち鞍は2017年の阪神ジュベナイルフィリーズ、2019年のエリザベス女王杯、2020年の大阪杯。. ラッキーライラックの競走馬データです。競走成績、血統情報、産駒情報などをはじめ、50万頭以上の競走馬・騎手・調教師・馬主・生産者・レースの全データがご覧いただけます。 連覇を目指すラッキーライラック(牝5歳、栗東・松永幹夫厩舎)が中心になる。 スミヨン騎手が騎乗した昨年は、直線インから鋭く抜け出し、3歳3月のチューリップ賞以来の復活Vを飾った。 いかがでしたでしょうか? ラッキーライラックは、 4戦全勝 で桜花賞でもかなり期待されているようですね! 鞍上は石橋脩(いしばししゅう)騎手 のようです。.