Copyright ©  斜め上からこんにちは(芸能人、有名人の過去、今、未来を応援するブログ!) All rights reserved. 本当に素敵な歌&企画❤️ こんな時でも誰かと繋がれる 毎日歌ったり、踊ったり、絵を描いたり、動画編集したり みんなは今何してるー? #stayhome, Thelma Aoyama 青山テルマ(@thelmaaoyama)がシェアした投稿 – 2020年 4月月5日午前1時59分PDT, 言わずと知れた「そばにいるね」のヒットシンガー青山テルマは、重厚なのにリラックスしている不思議なコーラス動画を公開中。うちでメチャクチャ踊ってます。, #うちで踊ろう @gen_senden pic.twitter.com/IxU8VV9WDe, — 眉村ちあき MayumuraChiaki (@rexno_chi) April 6, 2020, ビートも作れる、歌もかける、場もアゲられる。そんなスーパーアイドルの眉村ちあきもコラボ動画を発表。「恋」のサンプリング的な一節の中で踊る狂う…最高です。発想が本当に面白い。, うちにある楽器を総動員してサケロック風味に#うちで踊ろう #星野源 pic.twitter.com/FblYE4EjPQ, — 大方大輔/タンタラ/DEPO LABO (@oGATaiTAI) April 6, 2020, 恥ずかしながら存じ上げない方だったのですが、アレンジが非常に面白かったのでご紹介させていただきたい。かつて星野源がハマケン(在日ファンク)や伊藤大地ら同じ高校の仲間と組んでいたインストバンド・SAKEROCK。その雰囲気を復活させたような演出が素晴らしい。, 源ちゃんやったよ〜〜 #うちで踊ろう #星野源 ちゃん #三浦大知 ちゃん #うちでピアノも弾こう, 清塚信也(@shinya_kiyozuka)がシェアした投稿 – 2020年 4月月5日午後10時09分PDT, 最近は深夜帯の音楽番組にしょっちゅう出ているピアノ激うまおじさんこと清塚信也。男性クラシックピアニストとして史上初の武道館単独公演をやってしまった人気者は、伴奏に留まらないスリリングな鍵盤上のトリックを披露。, 僕はお家大好き人なのでやってみました。#星野源 #うちで踊ろう #シティポップ pic.twitter.com/h4erqkOoVl, — Night Tempo 夜韻 (@nighttempo) April 6, 2020, ネットに漂うVaporwaveという一つの大きな音楽のうねりを牽引したNight Tempoも、彼のやり方で星野源とコラボ。2019年を代表するとあるHIPHOPのアルバムに、山下達郎の曲がサンプリングされているのは、彼らのようなミュージシャンが80~90年代の音楽を世界に向けて発信したからなのです。, 重なり合ってみた! #うちで踊ろう@gen_senden pic.twitter.com/dgiiOePgUq, — 坂口有望(さかぐちあみ) (@ami_sakagt) April 6, 2020, 筆者が近いうちに紅白に出演するんじゃないかとにらんでいる、普遍的な魅力を持つ女性シンガーソングライター・坂口有望もコラボ動画を披露。メロディーメイカーとしての彼女の才能が、コラボにもいかんなく発揮されている。, イントロつけてみました! 「うちで踊ろう」 星野源×亀田誠治 源ちゃん @gen_senden とオンラインでセッションしたよ! みんなで踊ろう!#うちで踊ろう#StayHome #ベース pic.twitter.com/EC4sETFX07, — 亀田誠治 Seiji Kameda (@seiji_kameda) April 6, 2020, 先日待望の復活を果たしたベーシストとして、あるいは唯一星野源のソロ名義の音楽に関わった音楽プロデューサーとして、邦楽を表裏から支えるベーシスト・亀田誠治。絶対にいい人。, 今日も一日#うちで踊ろう#dancinginmyhouse#星野源 pic.twitter.com/AfAkoYuSJx, — オダトモミ | Tomomi Oda (@oto0909) April 5, 2020, 超絶ミュージシャンを集めて新たなポップを試みるバンド・CRCK/LCKSのヴォーカルとして、あるいはシティポップ・リバイバルの端緒を作り上げたceroのライブサポートとして、彼女の姿を目にした音楽好きの方は多いのではないだろうか。独特な音程のチョイスなのにパズルのピースのようにハマっていく、その心地よさに気づいた時には、彼女の虜になっている。, プロデューサー/マルチアーティスト集団であるorigami PRODUCTIONSから、Kan Sano、関口シンゴ、Shingo Suzuki、mabanuaがコラボ動画を発表している。, session with 星野源 @gen_senden #うちで踊ろう pic.twitter.com/3A8RHu4r2V, 平井堅や絢香など様々なミュージシャンへのプロデュース業と、音楽番組『関ジャム』への出演、自身のソロワークでの活躍で名を馳せるKan Sanoは、Twitterにクオリティが高いコラボ作品を投稿している。プロデューサーとしての腕を見せる心地よくメロウなアレンジは、すでに30万回以上再生されている。, 「うちで踊ろう」 by @gen_senden #うちで踊ろう #星野源 pic.twitter.com/ugjAAfyjsC, あいみょんやBiSHのアイナ・ジ・エンド「死にたい夜に限って」へのプロデュース参加等、プロデューサー/ミュージシャンとして活動中の関口シンゴは、彼独自のメロウでソフトなギターフレーズを重ねている。, 星野源さんと。 楽しい機会、ありがとうございます ベース弾いて、楽器打ち込んでみました。 いい曲たー#うちで踊ろう#星野源 pic.twitter.com/GBppHOmzjU, — Shingo Suzuki (@Shingo_Suzuki) April 4, 2020, 矢野顕子ら多くのミュージシャンのプロデューサーとして、また関口シンゴも所属するバンドOvallのリーダーとして、活躍するマルチミュージシャン。様々な楽器を操りトラックを作るShingo Suzukiは、その作品がインターネットにアップされると海外で注目されてきた。まさに今回の企画にうってつけのWi-Fiを通じて世界とつながってきた一人である。, Dancing In My House!!! 「うちで踊ろう」(うちでおどろう、英語: Dancing On The Inside)は、日本の音楽家・星野源が、2020年4月3日に自身のInstagramアカウント上で発表した楽曲。音源は同年4月15日より無料配信が開始。楽曲はInstagram、YouTube、Twitterを始めとするSNSで動画が拡散され、多数のユーザーによるコラボレーションが話題となった。, 「うちで踊ろう」は正式な音源リリースではなく、星野が保有するInstagramアカウントへ弾き語りの動画がアップロードされる形で公開された[2]。当時日本では新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の世界的流行の影響で政府より外出自粛の要請が出され、4月7日には改正・新型インフルエンザ等対策特別措置法32条に基づく緊急事態宣言が発表される深刻な状況まで発展していた。星野自身もTBSテレビ系テレビドラマ『MIU404』で綾野剛とのダブル主演が決定していたが、新型コロナウイルスの影響で当初予定していた同月10日の放送開始が延期となった。そうした中で星野は「家でじっとしていたらこんな曲ができました」と題して、約1分間の弾き語り動画を公開した。同月5日には星野のYouTube公式チャンネルでも動画が公開された。, この曲の名前・歌詞の「うちで踊ろう」は、実際に家で踊れない医療従事者でも心の中ででも踊れるように「おうちで踊ろう」ではなく「うちで踊ろう」にしているという星野の思いがある。, 同月15日より、専用サイトで音源の無料配信が開始され[3]、専用サイトには日本語の歌詞だけでなく、英語と中国語の歌詞が掲載されている。, 5月29日には星野のInstagramアカウントで「Potluck Mix」バージョンが公開された。これは星野のライブバンドメンバーである河村"カースケ"智康(ドラムス)、ハマ・オカモト(ベース)、武嶋聡(フルート、クラリネット)が投稿した「うちで踊ろう」の動画から当該パートを抜き出し、新たに櫻田泰啓のキーボード、石橋英子のコーラス、長岡亮介のギターとコーラス、更に再録した星野の歌声を渡辺省二郎がミックスしたものである。同月31日には前述の専用サイトでもこのバージョンの音源の無料配信が開始された[4]。, 楽曲の弾き語り動画の概要欄にて、星野は他のユーザーに対し動画や歌、楽器、ダンスなどを重ねる形でのコラボレーションを推奨した。これに対しては日本国内を中心に多数ユーザーから反響があり、日本国内を中心とする著名人のコラボレーションが話題となった。星野と親交が深い三浦大知は元動画アップロードと同日に自身のInstagramアカウントでコーラスとダンスを重ねた動画をアップした[5]。, この2人のコラボレーションに対し、広瀬香美は同月5日にピアノ伴奏を重ねた動画をアップロード。清塚信也、本間昭光はいずれもキーボード演奏を重ねた動画をアップロード、mabanuaは打ち込みのバンドサウンドを重ねトラックへと斬新にアレンジした動画を公開、これにSANABAGUN.の岩間俊樹がラップを重ねた動画をアップロードした[6]。亀田誠治は楽曲のイントロを独自につけた動画を自身のTwitterアカウントでアップロードした。, 「うちで踊ろう」のコラボレーションタレントは音楽関係者だけに絞ってもすべてを把握し切れない人数が参加している。, ミュージシャンでは村上基(在日ファンク)、岡崎体育、空音、NAOTO(EXILE)、JQ(Nulbarich)、藤原さくら、中島美嘉、青山テルマ、鈴華ゆう子(和楽器バンド)、HISASHI(GLAY)、メイリア(GARNiDELiA)、大石昌良、DJ KOO、よかろうもんなどが名を連ねている[7][8][9][10]。都内の音楽制作会社、合同会社アーツイノベーター・ジャパンは日本全国47都道府県のクラシック演奏家に呼びかけ、永井秀和(ゆうらん船)編曲、松元宏康指揮で60人編成のオーケストラ演奏の動画を制作し、YouTubeに投稿した[11]。, またコラボレーションは音楽関係者に留まらず、石田ゆり子、大泉洋、高畑充希、川口春奈、近藤春菜(ハリセンボン)、バナナマン、ちゅうえい(流れ星)、渡辺直美、村上健志(フルーツポンチ)、香取慎吾、ガチャピン、ムックなど俳優やお笑い芸人を始めとするタレントが名を連ねたほか、YouTubeへ動画がアップロードされコラボレーションが呼びかけられたことで、水溜りボンドや北の打ち師達を始めとする多数のYouTuberが参加した[12]。アニメーターの湯浅政明は自身が手掛けたショートアニメーションを楽曲に重ねた動画をツイッターアカウントで公開した。, ライターの荻原梓は、星野が楽曲の使用に当たって許諾は不要だと明言したこと、コンセプトが自粛の閉塞感を覆すほどポジティブだったこと[13]、そして星野自身の才能や人脈によって反響が大きくなったと推測している[14]。, 当時の内閣総理大臣の安倍晋三も自身のInstagramやTwitterに、自宅でくつろぐ様子を「うちで踊ろう」の音楽と共に投稿した[15]。これは内閣総理大臣秘書官の佐伯耕三の進言によって実行された[16]。動画は、首相が飼い犬とのじゃれ合いや読書、テレビを観ているものであった。この動画の内容について「政治利用をしてはいけない」「非常事態なのに総理大臣が家でくつろいでいるのはどういうことか」「国民の声は届いているのか」などの批判が相次ぎ炎上した[17]。これら反応に対し、菅義偉内閣官房長官は13日の記者会見で「過去最高の35万を超える『いいね』をいただくなど多くの反響をいただいた」とコメントし、動画の評価への言及は避けた[17]。なおこのコラボについて、星野はInstagramで「他の人々と同様に、事前に安倍首相や官邸から星野や事務所などへの連絡はなかった」としている[15]。, 一方で動画には、「外出自粛の呼び掛けには効果的」といった前向きな意見が出ている他、安倍首相に擁護や激励のリプライを送るユーザーもいた。モデルの木村有希は4月19日放送のTBS『サンデージャポン』にて、「初めてみた時に安倍さんなりに国民に寄り添おうとしたんだなって思って、ほっこりした」と動画の内容に好感を持ったことを明かし、その上で「だからなんでもかんでも安倍さんを批判するのはちょっとかわいそうだなって思う」とコメントしている[18]。また、中国のネットユーザーからは「彼が言っていることは正しい」「問題があるとは思えない」「私が安倍首相に同情してしまうとは」などといった、安倍首相への擁護や同情のコメントが多数寄せられた[19]。, この動画をもとにたむらけんじはパロディ動画を製作。半裸でサングラスをかけ腹には「ステイホーム」や「コロナのアホ!!」などと書かれた姿で、犬の代わりに獅子舞を抱き、田中みな実の写真集を眺め、テレビを観て「ちゃー」ポーズをするという姿を投稿した[20]。これに松井一郎大阪市長は「安倍総理に届きますように!拡散希望!これは怒られるやつや!笑い」と反応した[20][21]。また、安倍首相の物真似を芸風としているお笑いコンビ・ビスケッティの佐竹正史もパロディ動画を投稿[22]。その後の動画の反響について「(安倍の)支持者とアンチの双方から支持を得た」とコメントした[23]。, 1.くだらないの中に - 2.フィルム - 3.夢の外へ - 4.知らない - 5.ギャグ - 6.地獄でなぜ悪い - 7.Crazy Crazy/桜の森 - 8.SUN - 9.恋 - 10.Family Song - 11.ドラえもん, 1.ばかのうた - 2.エピソード - 3.Stranger - 4.YELLOW DANCER - 5.POP VIRUS, 1.STRANGER IN BUDOKAN - 2.ツービート in 横浜アリーナ - 3.Live Tour “YELLOW VOYAGE” - 4.Music Video Tour 2010-2017 - 5.Live Tour “Continues” - 6.DOME TOUR “POP VIRUS” at TOKYO DOME, LIFE!〜人生に捧げるコント〜 - ゲゲゲの女房 - 真田丸 - 逃げるは恥だが役に立つ - 星野源のオールナイトニッポン - おげんさんといっしょ, “星野源『うちで踊ろう』三浦大知とのコラボに清塚信也、よよか、広瀬香美、ダイノジ大地も参加”, https://japan.techinsight.jp/2020/04/maki04091857.html, “星野源さん「うちで踊ろう」に豪華アーティストコラボ。高畑充希さんやバナナマンさんも参加”, https://www.huffingtonpost.jp/entry/stayhome-song_jp_5e8be635c5b6e1d10a68bd7a, “高畑充希 “いつかのよーさん”との2SHOTにファン「よーさん、動画とのギャップがすごすぎる!」”, https://news.nicovideo.jp/watch/nw6995062?news_ref=50_50, “EXILE NAOTO、星野源「#うちで踊ろう」上半身ダンスが話題「キレがすごい」「最高のコラボ」”, 星野源「うちで踊ろう」はなぜ一大ムーブメントとなったのか? 3つのポイントから考察, https://www.asahi.com/articles/ASN4D42BZN4DUTFK004.html, “安倍首相の「うちで踊ろう」動画 大炎上も菅官房長官「35万超『いいね!』など大きな反響」”, https://www.j-cast.com/2020/04/13384142.html?p=al, ゆきぽよ、安倍首相の「貴族動画」に好感…「初めてみた時に安倍さんなりに国民に寄り添おうとしたんだなって…かわいいなってほっこりした」, “たむらけんじの安倍首相パロディにネット爆笑 大阪・松井市長「拡散希望!これは怒られるやつや!」”, https://www.j-cast.com/2020/04/13384161.html?p=all, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=うちで踊ろう&oldid=80293580.