仮面ライダーアギト トリニティフォームの頭部 コンパウンドアイズ 3Okm先の人間の顔を識別できる。 エンハンスドイヤー 30km四方のささやき声も聞き取ることができる。 これはおそらく未来予知がジオウⅡにしかない能力である為だと思われる(グランドジオウなどが出来るのは時間操作のみ。別格であるオーマジオウやオーマフォームを除くと他に未来予知が出来るフォームはない)。, この形態になり金色が追加されたが、ジオウの未来の姿とされるオーマジオウが金主体のカラーであるため一部では「オーマジオウに近づいているのではないか」と考察されている。 令和ライダー RKFシリーズでは細身かつ前垂れ状の下部バンドが脚と一体化しているため、アーマータイムさせることもできる。ただし頭部形状が特殊なため、頭部は差し替えないことを想定している様子(作例でもエグゼイドアーマーは頭部のみジオウⅡのままである)。      過去と未来をしろしめす時の王者! 左右に分割でき、変身時はドライバーの左右のスロットにセットする。, ジオウⅡと共に登場した、ジオウの顔を模した武器。 ジオウ 時の王者:挿入歌。 ちょっとくすぐったいぞがイラスト付きでわかる! 仮面ライダーディケイドがファイナルフォームライド(略称はffr)で他のライダーを変形させる際の台詞。 タグとしてはffr関係のほか、他作品のキャラが超絶変身させられたイラストなどに付けられる。      祝え!全ライダーを凌駕し、時空を越え、 王を目指す、仮面ライダージオウⅡ!     新たな歴史の幕が開きし瞬間である!」 ジオウライドウォッチⅡの使用を早めたことを「新たな歴史の幕が開く」と表現した可能性もあるため、本来のオーマの日にジオウⅡになったのかもまた同様である。 ちなみに、この時のサイキョージカンギレードはこれまでとは逆に先にサイキョーギレード本体をジカンギレードに合体させてからギレードキャリバー(ジオウの顔型のパーツ)を付け替えている。. ある意味これこそが「ジオウ」固有の能力なのだが、オーマジオウに近い能力を得たことで物語は大きな影響をもたらすことになる…, ライドウォッチⅡでパワーアップ! さらにジオウライドウォッチⅡによる時間遡行でゲイツが死ぬ未来を改変している。 オーマの日 この他、ジオウⅡウォッチの成立経緯に自分の暗黒面が関わっていたり、変身後に『善も悪も光も闇も全て受け入れる』と宣言しているが、最終回で変身したオーマジオウは文字通り、ダークライダーの歴史も継承している。ジオウⅡとはライダーの歴史を継承する覚悟を表すフォームだとも解釈できる。, 仮面ライダージオウ ZI-O オーマジオウ ジオウライドウォッチⅡ アナザージオウⅡ チートライダー 魔王ライダー ジオウⅡへの変身に使用するウォッチ。 また、時を操る能力を知ったゲイツとツクヨミからはオーマジオウの能力として警戒される。それは今までソウゴがオーマジオウになることを信じきれなかったツクヨミをして「時間や人の命を弄ぶことは許されることじゃない」と言わせる程である。 マジェスティは「威厳」を意味するため、意味としては「マゼンタ=ディケイドのような威厳」といったところか。 ジオウトリニティの登場した現在においても、オーマジオウの圧倒的な力と、その力が必要な事態が起きれば、 ... あくまでアナザーディケイドを打倒するために必要なのがあのトンデモスペックだったという可能性がある。 EP24では腕にピンク色の光を纏って放つパンチを発動した。 平成ライダー ジクウドライバーとジオウライドウォッチⅡを使って変身する、ジオウの強化形態。 EP15でオーマジオウがソウゴに「安心するがいい。遠くない未来、お前もさらなる力を手に入れる。魔王にふさわしい力をな。」と予知めいた言葉を告げていたが、恐らくジオウⅡのことを言っていたのだろう。 「マゼンタリー」とはMagentaに接続詞の「ly」を加えた造語と思われる。 ジオウの能力に追随する形で強化され、ジオウにとっては常に最強の武器であり続ける。, ベルト操作で発動する技。 ジオウライドウォッチⅡは「オーマの日に使用するもの」としてウォズから与えられており、ソウゴの「俺がオーマジオウになるための」という問いに対して黒ウォズは「そうだ」と肯定しているため、オーマジオウに深くかかわるライドウォッチであることには違いないと思われる。現状では少なくともオーマジオウの前段階ともいえる形態である。しかし、ゲイツの回想では通常のジオウから直接オーマジオウに変化している。 ソウゴ「善も悪も、光も闇も、全て受け入れる!その力で俺は、未来を切り開く!」 仮面ライダーゼロツー:次作に登場する最強フォーム。「ツー」繋がり(こちらはカタカナ表記)。未来予測をする能力も共通。初登場日は「ジオウⅡ」とトレンド入りした。ゼロツーはジオウⅡのような巻き戻しは出来ないが最強フォームだけあって出来ることは多彩である。     その名も仮面ライダージオウⅡ! なお、アナザーライダーをライドウォッチなしで倒せるようになるということは「他のライダーの力を継承しなくてもよい=他のライドウォッチを所有しているオーマジオウになる歴史から離れることも可能」になると思われるが、ウォズやソウゴがどのような思惑を抱いているかは未だ言及されていない。 → シャイニングホッパー/シャイニングアサルトホッパー/メタルクラスタホッパー その分の予算を他のアーマータイムかディケイドウォッチにまわにてほしかった。, アーマータイムなんて一期系はほとんど変化なくてつらまらんからトリニティでいいでしょ。出したら出したであれは使われてない、これは不遇だとか言い出すんだから。, 友達のいなかった魔王が友達と合体できるフォームなんだから魔王のメンタル的には絶対要る, 元々は禁断のフォームだったとかなんとか…そのルートだとウォズが氏ポジションだったらしいし結構違ったのかね?, 3人の心が合わさったのに対してその辺のアナザーライダーを強制的に取り込んだアナザージオウトリニティとかどうだろう, 単体で明らかにトリニティより強いギンガファイナリーとグランドジオウの登場も向かい風, 結局グランドジオウがライダー召喚するより自分で殴った方が強いなに落ち着いたのは笑ってしまった, 逢魔降臨歴に載ってなかった唯一のフォームだからひょっとしたらオーマジオウを倒す鍵になるかもしれない, 【仮面ライダージオウ】ポッピーという保護者枠を除くと女とロクに接点のなかった男がまさかこうくるとは. ウォズ「王の凱旋である! ソウゴ「俺は王様になる。ただし……魔王にね」 その一方ゲイツは「お前がオーマジオウになったら俺が倒す」とEP16で決意したためか、ツクヨミとは違いその後も変わらない共闘関係を取っていたが… アナザー1号の攻撃力と機動力に苦戦を強いられてしまったジオウトリニティ以上に善戦していたが、途中でゲイツのタイムマジーンを取り込んでアナザー新1号への進化を許してしまい、更に増大した一撃で吹き飛ばされて通常形態に戻されてしまった。 『仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション』にも登場。 そしてEP23からツクヨミはオーマジオウを倒すことを目標とする白ウォズ側に付くことになった。 仮面ライダー!ライダー! ジオウ・ジオウ・ジオウ! Ⅱ(ツー)! なおかつ、「縦に走る時計のバンド状パーツの走り方」や「二人のジオウが重なり合ったかのような容姿」。そしてはじめてその姿が披露された時期などから劇場版に登場した二体のアナザーライダーの要素も見出すことができる。 スーパールパンレッド:30分後の番組で登場した同じく未来予知が使用できるヒーローの強化形態。両作の共通出演者からは「スーパージオウⅡ」とネタにされていた。 ジオウⅡがイラスト付きでわかる! 特撮番組『仮面ライダージオウ』に登場する主役ライダーの形態の一つ。 ライダータイム! 仮面ライダー!ライダー! ジオウ・ジオウ・ジオウ! Ⅱ(ツー)! ソウゴ>常磐ソウゴ「善も悪も、光も闇も、全て受け入れる! フィーニスがソウゴから平成ライダーの力を奪い取って変身したアナザー1号に対して変身、相変わらず強力な未来予知能力を活かしてアナザー1号の攻撃を回避しつつキングギリギリスラッシュで応戦する。