「1週間前やん... スピッツ大好き♪月波です。 スピッツファンなら大体想像つくと思いますがw, 世間一般には良い子と思われがちなスピッツですが(笑)、結構ヤロウの気持ちが歌詞にこもっていたりするんですよね。 そう、「SPITZ 草野マサムネのロック大陸漫遊記」もあることだし……!, でも、「グラスホッパー」や「ホタル」など具体的な種ではなく、単に「虫」とタイトルに付くのは珍しい。「夢追い虫」くらいでしょうか……。, ちなみに「花」の付いた曲はたくさんあります♪ 公式ファンクラブ「Spitzbergen」の一員です。 ある意味、スピッツのアルバム曲の地を行く曲です。 はぐれ狼. 一聴してオーソドックスなスピッツのロックナンバーだなと … アルバムは「ヤマブキ」で一区切りと考えてよいでしょう。, でもこの感じも、確かにスピッツ。 とうとうきましたよこの日が!(再) ぜひ、お気に入りのストーリーを見っけてみてくださいね!. 前作『醒めない』より3年、 そういえば前作『醒めない』にはありませんでした。, 前曲から一転、シリアスなメロディにシビアな歌詞……「ブランケット」というタイトルとは裏腹に寒ささえ感じます。, よくこれをボーナストラックにしたなぁと。 "THIRTY30... スピッツ大好き♪月波です。 収録曲も、写真に積まれた本のように、壮大な物語が詰まったものが多かった気がします。, ワクワクする軽快なメロディが、アルバムの幕開けにぴったり! — ... スピッツ大好き♪月波です。 はぐれ狼; まがった僕のしっぽ; 初夏の日; ヤマブキ; おわりに 「見っけ」全体の印象. これはライヴでやったらどうなるんだろう……すごく楽しそう!, 曲調の変化によって、物語の場面も変わり、まるで一冊の絵本を読んでいるようでした。一曲で二場面楽しめる、お得な曲ともいえます。, ちなみに、曲中で拍子をコロコロ変えるのは、6thアルバム『ハチミツ』の看板曲「ハチミツ」、9thアルバム『フェイクファー』より「ただ春を待つ」など、スピッツの得意技(&カヴァーする人泣かせw)です。, タイトルにぴったりのキラキラしたメロディに癒しボイス。スピッツ王道のさわやかさに戻り、前曲から一転、ほっとします(笑)。 NTT東日本といえば、前作の「みなと」ともタイアップしていました。, アルバムタイトルということで、このアルバムの代表曲ともいえる「見っけ」とタイアップするとはさすがです。, そしてヴォーカル草野さんお得意の高音が心地よく響きます。 狼って、日本では絶滅危惧種だけど、昨今では実は生きているんじゃないか説も出て来ている様子。 しかし、この曲はそういう意味ではない。 誰しも狼の様に強い気持ちはある。しかし、この世の中だ、はぐれ狼になってしまいがちだ。 さぁいよいよ、新アルバム『醒めない』発売前日ですよ(≧▽≦) ロビンソンとか空も飛べるはずとか、最近だと「なつぞら」の主題歌もやっていたよね〜!, それは非常にもったいない、代表曲はもちろん最高だが、基本的にスピッツの曲はすべて最高だ!, アルバムタイトルにもなっているこの曲はパレードの始まりようなワクワク感と期待感を抱かせてくれる。, 著者も久しぶりに聴いたが、「あー、やっぱりスピッツだな。」と思えたのはこの曲だからかもしれない。, この曲のオファーがきた時は、実際に北海道に行って感じたことをそのまま歌詞に落としたとか。, 歌詞に特別さはないのに、どこか北海道のような雄大さを感じるのはスピッツマジックなのかもしれない。, 過ごした期間よりも、貧困な生活の中でも、心と心をぶつけ合って、通じ合っていた気持ち。, 「草野マサムネのロック大陸漫遊記」を聴いたことがある人はこの曲は胸熱かもしれない。, 狼って、日本では絶滅危惧種だけど、昨今では実は生きているんじゃないか説も出て来ている様子。, 誰しも狼の様に強い気持ちはある。しかし、この世の中だ、はぐれ狼になってしまいがちだ。, いつの間にか当たり前になっていた「Nico Touches the Walls」の存在。 人気がない、そんなことはない。誰しも一度は聴いたことがあるそんなバンドだった。突然の活動終了。昨今の活動休止発表とは違う。完全な終了。決して忘れたくない備忘録として10曲オススメしておきたかった。, 最近はプロアマ関係なく毎日新しい音楽が発信されています。私もyoutubeから発掘するのですが、広告で流れる音楽で良いのがありますよね!最近流れた中でオススメが「秋山黄色」です!「秋山黄色を聴いたことない方」「youtubeで流れてくるけど、なんやこのいい曲と思った方」という方向けに今回は単発で新曲を紹介します。, おすすめのバンド「SAKANAMON」のミニアルバム「GUZMANIA」からバンドの魅力を掘り下げてみた。, -活動終了を発表したNico Touches the Wallsのおすすめ10曲!-. スピッツ結成30周年のアニバーサリーツアー 3人ともものすごくスピッツの曲を良く知っているし、スピッツ愛に溢れる聴いていて楽しい放送だった。またやってほしいです。 09.はぐれ狼. とうとう発表されましたね! 新アルバム『醒めない』、聴きまーす♪ そんな月波にぴったりのハッシュタグ企画: 音程のアップダウンが激しいので、カラオケで歌うと難しいです……。, 本アルバム唯一のシングル曲。言わずと知れた、連続ドラマ小説「なつぞら」主題歌です。, 連続ドラマ小説の影響は相当で、今年スピッツの名前を聞くときは大抵「朝ドラ主題歌を歌う~」がついていました。, そして曲も、王道の王道の王道のスピッツのシングル曲!(笑) 大人になってから、読書するのもビジネス書などになってしまうからなぁ…子どもへの読み聞かせのとき、もっとストーリーを楽しんでみようかな……, 皆さまは『見っけ』をどう聴きましたか? 月波はもちろん、公式ファンクラブの会員のみ購入できる【デラックスエディション Spitzbergen会員限定盤】を選びました!, ジャケット写真は、小さな生き物(!?)に女の子が驚くワンシーン。まさに「見っけ」の瞬間で、タイトルにぴったりですね。, そしてレトロな図書館の雰囲気もスピッツのイメージに合っていて、とても気に入りました。 お疲れ様です。ewillです。 はぐれ狼がアツいぞ。 スピッツのアルバムはありがとさんが今回のMVPだけど、はぐれ狼もアツいぞ。捗るぞ。— ewill (@ewill_output) 2019年10月14日 ただ、それだけの記事です。アルバムはやっぱ出た瞬間に聞くのが一番楽しいですね。 とうとうきましたよこの日が! (ちなみに、最初は歌詞を見ないで聴く月波は、気付くまでに時間がかかりました。爆), 歌詞も意味不明で(笑)、深く考えちゃアカンやつです。 とうとう新アルバムの発売が発表されました! 花を離れた(多分)小さな虫さんの、壮大な冒険物語が展開されます。それはファンタジーなメロディにぴったり、でも、なかなか切ない物語。, もしかして、ジャケットや歌詞カードのあちこちに登場する、小さな生き物の物語かもしれません。, ブービーなのを面白おかしく笑い飛ばすのかと思いきや、静かでモノローグのような曲。丁寧に歌われる韻を踏んだ歌詞が、切ないメロディに乗って心に刺さります。, 謎なタイトルシリーズ(笑)のなかで、一番タイトルと合っていると個人的に思ったのがこの曲でした。, 「流線型のあいつより早く」ってことは、新幹線を抜こうとがんばる快速電車かな?なんだかマイペースなスピッツをイメージしますw, 「YM=やる気まんまん」とか、はたまた某発動機メーカーの機種名か……発売前から様々な解釈を目にしました。, でも、実際の曲を聴くと分かるので、『見っけ』を聴かずしてここまで読んでいる方は、ぜひ聴いてみてください(笑) ファンクラブなら絶対行きたい、会員限定イベント、「Go!Go!Scandinavia」、略してゴースカ。 ... スピッツ大好き♪月波です。 まさにジャケット写真にあるような本を、一冊一冊読んでいる感覚。, 読書しながら物語の世界に入り込む、童心を思い出しました。 この夏、約3年ぶりに新アルバム『醒めない』発売(≧... スピッツの記事が続いています(笑)、月波です。 ガンガンのロックに乗せて、ラジオ愛を歌っています。, すぐにでもラジオを聴きたくなる曲です。 なかなかクセのある曲だからこそ、アルバムの流れには入らず、ましてやシングルにもできない。ボーナストラックでしか聴けない曲なんだと思いました。, スピッツの16thアルバム『見っけ』、あちこちで書いたように、物語が浮かぶ曲が多かったです。 『CYCLE HIT 2006-2017 Spitz Complete Sin... スピッツもカクテルも大好き(笑)、月波です。 予約している【デラックスエディション... スピッツ大好き♪月波です。 今度は獣系の曲が登場しました。 世間一般には良い子と思われがちなスピッツですが(笑)、結構ヤロウの気持ちが歌詞にこもっていたりす … はぐれ狼(3:46) まがった僕のしっぽ(4:47) 曲中のハンドクラップはメンバー全員と野木弾介によってである。仮タイトルは「プログレ」 。 初夏の日(4:00) お待たせしました(←自分に) そんな月波にぴったりのハッシュタグ企画を見つけてしまいました。 10月発売のアルバムなのは置いといてw, でもこれも、切ない恋物語なのですよね……。メロディは明るいのに、どこか憂いをおびた声でさらっと歌うのは、これもスピッツの王道テクといえます。, そんななか「京都」の地名は、なかなかインパクトがありました(笑)。「多摩川」はじめ、歌詞に地名が出てくる曲も多いのですが、定番の旅行先(?)京都を入れてくるのが意外で……でもまぁ、夢なんですけどw, Spitzbergen会員限定イベント「GO!スカ」でお披露目された新曲が、最後の最後に登場しました。, イベントでは撮影OKタイムに演奏され、一番のベストショットが撮れていたのでした。 『夢じゃない』の「汚(けが)れない獣には戻れない世界でも」とか、シングル曲にもさらっと入れてきてます。, で、この曲は、タイトルのとおり「群れからはぐれてる狼」の歌。その孤独や厳しさを歌っているのですが、明るく弾むメロディで、ファンタジーな雰囲気に仕上がっています。, それは前奏から。「はぐれ狼」から一転して子ヤギさんのしっぽかな?と思っていたら、力強いフルートの演奏にびっくり。, そして途中で曲調が大胆にチェンジ!あまりの変化に、「え、もう次の曲に行った?」とトラックの表示を確認したほどでした。, またひとつ、スピッツの新たな挑戦を見た気がします。 #スピッツの曲に合う飲み物を考えようの会 "THIRTY30FIFT... スピッツ大好き♪月波です。 スピッツもお酒も大好き(笑)、月波です。 なんか違う いつものスピッツと少し違うと思った。 バンドにとって16枚目のアルバム『見っけ』を最初に聴いた時に思ったこと。 再生ボタンを押して音が流れた瞬間に「スピッツの音楽だ」と思うぐらいに個性だらけ。唯一無二のスピッツの歌と演奏。 第一印象 すごい、スピッツだ。私の知らない曲だけど、スピッツだ。 全然知らない曲なのにこれはスピッツの曲だと分かるんです、これ、すごいことです。 さわやかなメロディにのびやかな歌声、雄大な北海道を舞台にした朝ドラにぴったりです。, 王道すぎてコアなファンにはつまらない……と思いきや、やはり一番有名な曲なので、ついつい口ずさんでしまいますw, 朝ドラということで、主人公が苦労したり幸せになったり、紆余曲折あるんですよね。それが歌詞に詰め込まれているから、のびのびした曲でも印象に残るのかなと思ったり。, ちなみに歌詞の「コタン」は、アイヌ語で「集落、部落」を意味するそうです。(参考:Wikipedia), MV作られるくらいだから、明るい歌とか前向きな曲かと思いきや、ガチの失恋ソングでびっくりしました。, 切なすぎる歌詞が、ずんずん力強いメロディに乗って響き、聴く者に独特の印象を残します。そこに加わる「ありがとさん」の一言。ひらがなの字面だけ見るとユルいのだけど、そこに込められた切なさはとんでもない威力があります。, アコースティックピアノとギターのハーモニーも素敵です。ピアノの弾き語り譜面が出てほしい(笑), 本作では、そういった曲をさっさと終わらせて、純粋に音楽だけで勝負するトラックがどんどん登場します。, そしてラジオをここまでロックにできるのも、スピッツしかいない! #スピッツの曲に合う飲... 大人になってから、読書するのもビジネス書などになってしまうからなぁ…子どもへの読み聞かせのとき、もっとストーリーを楽しんでみようかな……, スピッツの歌詞に出てくるお酒 #スピッツの曲に合う飲み物を考えようの会 醒めないうちに。, スピッツファンクラブ『Spitzbergen』会員のメリットまとめ。30thツアーの先行予約も!, スピッツTHIRTY30FIFTY50@さぬき市テアトロン初日に参戦!全曲感想いきます!!, スピッツファンに捧げるカクテル3選! #スピッツの曲に合う飲み物を考えようの会 に乗ってみた, ポーラの顔エステ、最上級Vスーペリアケアコースの口コミ!3種マスク使用の贅沢16ステップです, ポーラの顔エステ口コミ!フェイシャルとリラクゼーションを兼ねた極上のひとときでした♪. 前作『醒めない』に続き、アルバムと同タイトルの楽曲がトップを飾りました。, NTT東日本 CM「あなたの夢は、みんなの夢」篇のタイアップ曲でもあります。 発売日は2... スピッツ大好き♪月波です。 タイトルを見たときは「色の曲シリーズ」かなと思いましたが、植物の「ヤマブキ(山吹)」を調べてみると、こちらの方がイメージとぴったりでした。, でも、夜の奥の小さな光をヤマブキの花にたとえたり、「田植えの季節」というのどかなワードが出てきたり、応援ソングなのにどこかユルいのがスピッツらしい♪, 「これからもまだまだ続けていく」という勢いが感じられる曲で、アルバムを締めくくるにぴったりだと思いました。, 【通常盤】以外に収録された「Bonus Track」。 その写真を眺めながら聴くのが待ち遠しかったのです。, 曲はスピッツ王道のさわやかさ! その名も『見っけ』! 「花泥棒」「砂漠の花」「花の写真」などなど!, そんなスピッツの頻出ワードを2つも備えた、短いけれど贅沢なタイトル「花と虫」。 スピッツ結成30周年のアニバーサリーツアー、その名も、