カップ麺のカロリー・栄養素. ブログを報告する. また、意外なことに塩分量が少ない商品や、内容量が少ない商品の方が濃度が高いことがわかりました。特にブタメンは内容量が31gと少ないですが塩分量は2.6gと多く、濃度は8.4%と非常に高いです。子供に人気の高い商品なだけに食べ過ぎには注意が必要です。, 人間が生きていくために体の外側から内側に取り込まなければならないミネラルは16種類あり、それらは「必須ミネラル」と呼ばれます。海水には、その必須ミネラルがすべて含まれています。そして、その組成は驚くほど人体のそれと似ているのです。しかし、カップ麺インスタントに使われている塩は、純度99%の「塩化ナトリウム」です。ほかの重要なミネラルはほとんど含まれておらず、「偏った塩」ということになります。, カップラーメンには必須ミネラルがほとんど含まれていません。つまり、カップラーメンには人間に必要な栄養素が足りていないのです。「カップラーメンばかり食べていたら身体を壊すよ」のようなセリフをドラマ等でも耳にしますが、これを見る限りだと確かにその通りといったところです。, 1日の塩分摂取量は高血圧、脳卒中、心臓病のことを考えると6g未満に抑えたいところ。これ考えるとカップラーメンはマジで殺人的。やばいのわかってても汁が美味くて今日は飲み干してしまったあと0.5gの塩で上記リスク上がってく人に該当しちなうという..(><;)たばこと同じで塩にも害がある pic.twitter.com/qFgBgnqz7s, 「カップラーメンと高血圧との関係は?」と考える方も多いでしょう。そもそも高血圧とは血圧が常に高い状態で、これが原因で他の病気を発症することも少なくありません。その高血圧の最大の原因は塩分の摂りすぎと言われています 確かに、カップ麺は一つ200円程度で経済的だと思うかもしれません。 しかし、 カップラーメンにはほとんど栄養素は含まれていないし、栄養素の代わりに含まれているのは、 身体を蝕む化合物です。 安い食品って、それなりに安い理由があるんです。 「カップラーメンは添加物がどっさり入ってるから危険!食べない方がいい!」 …なんてよく言われますが、あなたは実際どれくらいの添加物が入っているのか、知ってますか? 答えは、平均で19種類です。最も多くて27種 それに比べてあっさりおいしいカップヌードルシーフードは1gも減塩しています。「どうしてもシーフードが食べたい。しかし、塩分が気になる」という方におすすめです。, 【レポ】ホットヌードル 塩分オフ旨みしょうゆ味塩分30%オフ商品。しょっぱさは抑えられており、お出汁やチャーシューなどのもっている旨味がよくひきだされていて全然物足りなくはないですね。中太平打ちぢれ麺ともよく絡み美味しいです。#東洋水産 #ホットヌードル #塩分30パーセントオフ pic.twitter.com/FZa0ObTMTT, 東洋水産のホットヌードル塩分オフ旨みしょうゆ味は、塩分を30%もカットしたカップラーメンです。塩分量は2.8gと3g未満で他のカップラーメンと比べると非常に少ないことがわかります。塩分が気になる方におすすめの商品です。, 朝、職場でカプってます。今朝は『明星 #評判屋 重ねだしわかめ醤油ラーメン』鶏・鰹・野菜のうまみ重ねて塩分25%カットつるっとコシのあるノンフライ三層麺わかめラーメンがバージョンアップ(^_^)/#カップ麺 #麺スタグラム #明星食品 #東日本明星 #ラーメン #醤油ラーメン #わかめ pic.twitter.com/vA2kUvzdCT, 明星食品、評判屋の重ねだしわかめ醤油ラーメンは塩分が3.8gと塩分量が少ない商品です。ノンフライめんでカロリーも239kcaiと低く、ダイエットにもおすすめです。同じわかめラーメンの塩分量は、6.1gと塩分が多いです。減塩を意識している方におすすめの商品です。, カップラーメンで済ます一人の昼…サイコー!! pic.twitter.com/e1UCD25yev, カップラーメンは非常に便利な食品ですが、やはり塩分が多く食べ過ぎは身体に良くありません。カップラーメンといってもさまざまなカップラーメンがあり、塩分量もそれぞれ異なります。カップラーメンを食べるときは自分の身体と相談し、塩分を摂り過ぎないように気をつけましょう。, カップラーメンの塩分はどのくらい?塩分少なめで食べる方法は?のページです。グルメノートはグルメ・カフェ・レストラン・食事をはじめ、レシピ・食材・キッチンインテリア・100均一・健康などの情報をお届けするメディアです。今の食生活をより良くするための情報を無料で購読いただけます。, 漬物の塩分が多いか少ないかは、素材や漬け方によって違うので詳しく解説します。またひと手間加えただけで塩分濃度を抑える減塩方法も紹介します。漬物の適切な塩分量も紹介するので、塩分の摂りすぎを気にしている人には必見です。, 鰹節に含まれる塩分量を削り節と鰹だしに分けてまとめました。1日の塩分摂取量目安や減塩のコツ、かつおだしの活用法を詳しく解説します。また、猫に鰹節を与えても良いか、あげるときの注意点なども分かりやすく紹介します。, 街中ではラーメン屋さんを良く見かけるようになりましたね。ラーメンが大好きな方は多いですが、特に女性が気にするのはその塩分ですよね?今回は、ラーメンの塩分はどれくらいなのか、麺やスープに含まれる量をラーメンの種類別に比較してみます。, https://biz-journal.jp/2017/06/post_19304_2.html. ランチでしっかり栄養を考えるならば、そもそもカップラーメンは避けてバランスのよい食事を考えたほうが良いに決まってます。, それに野菜を食べて栄養をしっかり補おうと思っているのならば、カップラーメンと生野菜サラダなどを一緒に購入して食べたほうが良いです。, そんなことは頭でわかっていてもどうしてもジャンクなカップラーメンをひたすら食べてそれでいて少しだけ健康に気をつけられないのかを考える私の矛盾した攻防戦のお話ですので、しっかり管理が出来て野菜を補いたいというかたには全くためにならないお話を書きたいと思います。, というより本当は野菜の栄養をしっかり補いたいという思いよりもカップラーメン1つで満足できる一品にしていく目的のほうが大きい気がします。, カップラーメンってしょうがないことなのですが、ラーメン屋さんで食べる時などに比べると具材が少なくて麺とスープを食すイメージがありますよね。, たとえるなら「たまごかけご飯」を食べる時、それだけでとても美味しいのですがなんだか物足りないのでおかずに目玉焼きを食べてしまうような感覚になってしまうのと似ています。, この「物足りない」と思ってしまう感覚が曲者で、カップラーメンの麺とスープだけでは足りないと感じてしまい、結果おにぎりやパンを一緒に食べてしまうというオーバーランチを引き起こしてしまいます。, なのでもっとカップラーメンの具材を増やして少しでも豪華にすれば、単体でも物足りなさを感じることなく自然とサイドメニュー?を摂取するカロリーも抑えていけるのではないかと考えました。, というわけでまずはコンビニでも手に入るしっかりとした野菜を使ってカップラーメンをアレンジしていきたいと思います。, 野菜を麺の下に入れたのは、もしも上にのせてもやしなどが半生だったら嫌だという単純な理由からです。, チョイスに塩ラーメンを選んでいるのでちょうどタンメンのような味わいでとっても美味しいです。, ちょっと多めにいれたとしても野菜セットの3ぶんの1程度しか使わないので、残りの野菜セットはかばんにいれておいて夕食に使えば一石二鳥かもしれません。, もしくはデスクの引き出しに入れておいて使えば約3日分は美味しい野菜ラーメンを堪能できますよね。, なので1度使ったら保冷パックなどにしまっておいて、帰宅後冷蔵庫に保管し翌日また保冷パックでもってくるとかしないと腐ってしまいます。, この野菜パックがいつか「ちょいたし野菜」として今の1/3くらいの量を50円程度で販売してくれたらこの方法も有効になってきますが、現状では毎日これを続けると絶対余らせてもったいないことになるので少し目線をかえて他の方法を試してみることにしました。, 味噌汁にサラダにと大活躍なわかめさんですが、これのどこが新鮮だったかというと乾燥ものなので持ち運べるんです!, 使い方はとっても簡単で、カップラーメンに少しだけ乾燥わかめをのせてお湯を注いでまつだけです。, 気をつけなければいけないことといえば、ご存知だとは思いますが乾燥わかめは見ため以上に増えてしまいます。, こんな感じでわかめがメインのカップラーメンになってしまいますので、少し抑え目にいれましょうw, 乾燥わかめに予想以上に水分をもっていかれるなど若干の調整は必要でしたが、携帯できて美味しくてヘルシーなわかめはこれからカップラーメンのお供としてかなり使っていけそうです。, ただ野菜にこだわっているわけではなく言い換えれば、不足しがちな栄養を手軽にとる方法を模索していたわけですから、そう考えれば乾燥わかめもいっぱい栄養があるのでありですよね。, なのでカップラーメンで不足しがちな野菜を手軽にとる方法として乾燥わかめを常に持ち歩けば解決!となりそうですが、実際はそんな簡単ではありません。, どんなに美味しくいただけて便利なものでも毎日食べていればやがて飽きがきてしまうのです。, というわけで次は乾燥わかめはキープしておいて、飽きずに色んな野菜をカップラーメンランチで手軽に楽しむにはどうしたらいいか?を考えていきたいと思います。, sumahobonzinさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog