フューチュリティS→ドバイターフ→チャンピオンズマイル→安田記念とアジアマイルチャレンジを走らせば、全制覇も狙えます。 ただし、入厩が遅くて調整が間に合わない、あるいはレースに間に合わないときさえあるので注意が必要となります。 うまくいけば、地方のダートG1を狙えます。, ゲーム開始となる1982年に、1月2週になると現役競走馬を譲ってもらえます。 サマースプリントシリーズ優勝で銅のお守りを1つゲット。 うまくいかなければ、戦法を変えたり、鞍上の騎手を変えたり、放牧期間や調教を調節したりすることで、レース結果は変わるので、色々試してみるとよいでしょう。, ホクトフラッグの成長型は早熟ですが、鍋底が付いているので、4歳時の序盤に一旦能力が下がるものの、その後復活します。 架空馬より史実馬の方がマシという感じです。, あえて選ぶとすれば、セレブレイションを候補にあげておきます。 AMC完全制覇すれば、金のお守りが1つ手に入ります。, ただし、簡単にはいかないので、そのうち2勝~3勝を目指すのが現実的です。 1月3週に必ずセーブしておき、翌週にアンジェリカが登場しなければ、リロードして出てくるまでねばりましょう。, 1歳の幼駒をもらえるイベントが発生します。 (マイルチャンピオンシップと香港国際競争はやや難しいです) 年末のドリームマッチも初期譲与馬で勝てるレースはあるので、少しでも資金を増やしておきます。, お守り奉納所を建設するためには、牧場施設を完備しないといけないので、各施設はできるだけ絶やさず建設しておきましょう。 4歳になってからの方がゲットできるという感じです。, 牝馬を選ぶならヤマノシラギクがよいでしょう。 来年に1歳幼駒を購入すればよいです。, ホクトフラッグかトウショウペガサスを所有している場合、昨年とほぼ同じローテーションでよいと思います。 うまくいけば牝馬3冠を達成できます。, その他、海外の手薄な牝馬限定G1を狙います。 うまくいけば菊花賞や天皇賞(春)、海外の長距離G1を狙えます。, フェートノーザンもおススメですが、カウンテスアップがいれば事足りる場合が多いです。 「優秀な繁殖牝馬がほしい!」 このときの幼駒はどれを選んでも、あまり良い成績は望めないと思います。 ですが、ホクトフラッグが3歳時から大量のお守りを稼げる一方で、トウショウペガサスはそれほど稼げないと思います。 ナリタブライアンの競走馬データです。競走成績、血統情報、産駒情報などをはじめ、50万頭以上の競走馬・騎手・調教師・馬主・生産者・レースの全データがご覧いただけます。 うまくレースを選べば、金の像での殿堂入りも可能です。 最優秀3歳牡馬で銅のお守りを1つゲット。 プレイの参考になれば幸いです。, 実際のゲームスタートは1982年ですが、1980年に幼駒セリがあります。 逆に、ランニングフリーは銅のお守りを消費してまで購入しなくてもよいと思います。, 銅のお守りのスダホークと赤のお守りのトウショウレオ、ミスターボーイがおススメです。 馬場適正が万能で芝とダートのG1を勝つことができ、うまくレースを選べば、金の像での殿堂入りも可能です。, また、赤のお守りではトーアファルコンがおススメです。 ですが、ここでも特に何も購入する必要はないでしょう。, 銅のお守りのカウンテスアップとダイアナソロンの2頭がおススメです。 トウショウペガサスもすでに重賞を勝利している状態なので、海外G1に出走できます。 ノアノハコブネなら牝馬3冠、タカラスチールとユキノローズならサマースプリント優勝を狙いたいところです。 ホクトフラッグと距離適性が似ているので、ローテーションは上記のホクトフラッグの例と同じになります。 この年にサクラユタカオーを産んでくれます。 史実ですでに朝日杯3歳Sを優勝している状態なので、ゲーム開始時から海外G1に出走することができます。 早い時期から活躍でき、サマースプリント優勝と短距離G1を狙えます。 毎年このようなパターンで臨めば、G1獲得数を稼ぐことができます。, この年になると、資金もお守りも少し余裕が出てくると思います。 余裕があれば購入してもよいと思います。, その他、赤のお守りのハツシバエース、マルカセイコウ、ユウミロクが出てきますが、これらも余裕があればというところです。 金: ★: ミスターシービー: 史実通りの相手なら三冠は問題ないし、海外の大レースでも十分戦える。追い込み馬の場合、内に入って前が開かなかったり、大逃げを打つ馬がいたりするとなかなか安定しないのだが、この馬自身根性aなので状況に応じて戦法を変えれば対応可能。 サクラユタカオーが登場しますが、先述の通りアンジェリカを自家繁殖牝馬にすればサクラユタカオーは出てこなくなります。 1000m~1800mの芝の海外G1で比較的勝ちやすいレースを狙えば、序盤から賞金とお守りを数多くゲットできます。 この年ではなくても、翌年1歳になってからでも大丈夫です。 ドミナスローズやレイクビクトリアも所有しているなら、一緒に出走させてダイアナソロンが勝つように調整するとよいでしょう。 となります。, 必ずしも上記のレース全てを勝てるとは限りませんが、ほぼ全てのレースを勝てると思います。 ただし、スダホークがいればクラシック3冠や古馬の3冠も十分可能なので、無理に購入しなくてもよいでしょう。, 初期譲与馬のホクトフラッグやトウショウペガサス、ヤマノシラギクはこの年もG1を獲れます。 所有していても維持費がかかるので、いっそのこと売却してしまうのもアリです。, また、幼駒セリが開催されます。 特にドバイターフが勝ちにくいので、代わりに高松宮記念に出走するのもよいでしょう。, その他、豪州の短距離~マイルのG1は獲りやすいので、ローテーションに入れるとよいと思います。 全てをそろえるのは金銭的に厳しいので、2頭ほど選ぶのがよいと思います。, なお、当歳の幼駒も買えなくはないですが、それだけの余裕はないと思います。 国内のスプリントとマイルのG1も十分勝てますし、夏のサマースプリントシリーズ優勝も狙えます。, この場合は、アジアマイル対象レースを2勝で銅のお守りを1つゲット。 レース結果 京成杯ah(g3)2019パドック付き [東京12鞍] 藤田菜七子~東京最終週もいい騎乗を見せてくれてました/2020年6月28日 【生放送】土曜日午後の競馬を賭けて楽しむ生放送! 7月の名馬100選の報告で50位以内で銅のお守りを1つゲット。 カウンテスアップは国内のダートG1をほぼ総ナメでき、ひたすらダートのG1を走らせ続けば、金の像での殿堂入りが確実な馬です。 この時点でセリに参加してまで幼駒を購入するのは、資金面で厳しいです。 アンジェリカを売却せずにずっと持っていれば、生まれた仔馬をセリ市に出すと、その評価額も高くなるため、大きな収入源となります。, ただし、1月4週に登場する繁殖牝馬はランダムで決まり、いつもアンジェリカが出てくるわけではありません。 この2頭は必ず購入しておきたいところです。, 同じく銅のお守りの馬で、余裕があればロッキータイガーとステートジャガーをおススメします。 という場合なら、ヤマノシラギクをおススメします。, ウイニングポスト7ではアンドレアモンを譲ってもらうのが定石でしたが、ウイポ8では本格化するまでに時間がかかるのでおススメできません。, 1月4週まで進めると、繁殖牝馬を譲ってもらうイベントが発生します。 ここでは、どれを選んでも活躍してくれる幼駒はいないと思います。 ダノンプレミアムの競走馬データです。競走成績、血統情報、産駒情報などをはじめ、50万頭以上の競走馬・騎手・調教師・馬主・生産者・レースの全データがご覧いただけます。 春はアジアマイルチャレンジとの兼ね合いになりますが、ジョージライダーSやT.J.スミスSなど。 秋はマニカトSやカンタラSなどがおススメです。, 昨年とこの年の上半期でG1を獲りまくれば、7月1週の名馬100選で1位をゲットすることもできます。 入厩が翌年という場合もあるので、そのときはあきらめるしかありません…, ランニングフリーを競り落としたいところです。 【予想】2019クイーンステークス!追い切りの良かった馬でイン溜めできそうな堅実派を本命に, 競馬2018キタサンブラック引退式/ザ・チャンピオンに乗って入場、そして最後の走り(2018.01.07), 【競馬】「イチオシ大予想TV 馬キュン!」第77回(函館記念)【完全版(特別編)】(2014/7/19), मीठी मीठी Mere Sanware Ki Banshi Baaje !! 過去から現在にかけての競走馬や各レースの情報などを詳しく説明する競馬辞典。ウイニングポストなどの競馬ゲームの攻略情報やプレイ日記も更新中。, このページでは「ウイニングポスト8 2018」の序盤の攻略法について解説しています。 国内のタイトルは無理でも、海外の牝馬限定G1には手が届くので、手薄なところを狙います。 成長型は早め(鍋底)のため、4歳時に一旦スランプに陥りますが、6歳半ばまで活躍してくれます。, 「牝馬がほしい!」 特に主戦の騎手を能力MAXの騎手に依頼すれば、狙い通りにレースに勝つことができるので、鞍上の騎手にも注意してください。. 強いてあげるなら、銅のお守りのタカラスチールとノアノハコブネ、赤のお守りのユキノローズあたり。 【Dr.コパ×亀谷敬正】コパノキッキング活躍の秘密、藤田菜七子騎手でBCスプリント挑戦!? クラシック3冠はまず間違いなく達成できます。 ですが、簡単にはいきません。 ダイアナソロンは牝馬3冠を狙え、殿堂入りはほぼ確実。 ただし、3歳時はホクトフラッグに比べて能力は劣るので、上記のレースを全て勝つのは難しいです。, トウショウペガサスの成長型は早めで、6歳の半ばくらいまで活躍してくれます。 2勝で銅のお守り1つ、3勝で銀のお守り1つをゲットできます。 そうすれば、殿堂入りはできるかと思います。, また、金のお守りを手にしている場合は、ミホシンザンもおススメです。 そのため、できるだけ赤のお守りの史実馬を購入して活躍させれば、効率よくお守りを稼ぐことができます。, 上記は一例ですが、これらの赤のお守りの競走馬でタイトルやシリーズ、殿堂入りを目指せば、資金だけだなく銅~金のお守りも獲得できます。 そのひと手間で、G1の勝利数が少なくなるというハンデがあります。 余計な出費はおさえて、確実に走る幼駒を庭先取引で購入した方がよいです。, 繁殖牝馬のセールが開催されます。 トウショウレオも豪州マイルG1を獲れる馬です。, その他牝馬も購入したいところですが、この年の1歳牝馬はこれぞ!という馬はいません。 同じくカウンテスアップもジャパンダートダービーや年度後半のダートG1に出走し、確実にG1を獲るようにしましょう。, その他、どの馬にも言えることですが、海外のG1で勝てるところはないか常に意識しておくとよいです。