UTCとの関係ですが、本当にそんな仕様なんですか? 地球上のさまざまな地域をを移動しながら仕事をするのが当たり前になりつつある昨今。, いろいろな使い方が今後も出てくるかと思います。 ファイルの整理を、帰国後に行う際に、とても困ります。, え?そんなふざけた仕様なんですか? 質問1 あれ?このファイル現地で何時ころに作ったっけ?他の写真やファイルとの整合性は?と、後々確認することになった際に、移動しながらだと、毎回フォルダにテキストファイルで時刻を記録しておくのは大変です。 デジカメの写真の撮影日と更新日時はどう違うのですか? デジカメの写真の撮影日と更新日時はどう違うのですか? 「更新日時」とは撮った画像を他のメディアに移しリサイズや補正等を行った日時の事で … それが、同じファイルでありながら、日本へ戻ると、それらのファイルの記録時間が日本の時間に合わせて変わってしまう。それは、逆に並べる際に非常に困ります。, 例えば、天候や作業していた時間が絡んでくるデータの場合、後になってそれを現地で何時ころ作成したのかを見直す際、特に日本に戻ってからそれを最終的に見直すと、現地で記録された時間ではなく、そのデータが記録された時の”日本のタイムゾーン” になっているということです。, Windows が採用する NTFS 以外でも、Linux/Mac OS X あたりで使っているタイムスタンプも UTC ベースのはずです。 それならまともな更新日時が記録できない。, たとえば、現地時間の0:01:10で更新されているものが、日本に戻ってきて同じファイルの更新日時を見ると13:01:10になってしまうんですか? FAT ベースの記録装置・記録媒体では 2 の倍数となる秒単位でしか管理できないので、その記録装置・記録媒体を介してデータをやりとりすると、数秒ずれることはあります。(USB メモリとか?), なるほど。これはコンピューターの現状のファイルシステムの仕様上は仕方がないのですね。, 結局、その場でフォルダごとに時間を記したテキストファイルを残しておくのが確実のようですね。 コンピューター内部での処理としてはUTCという単一の時間軸があった方がよいのはわかるのですが、利用者の側では今回のように逆効果になることも出てくるかとは思います。 フォルダやファイルの更新日時が勝手に狂ってしまい困っています。 海外調査で撮影した写真を、現地で整理し、日時ごとにフォルダへ整理。 外付けhddとdvdに入れる。 その後、日本へ帰国後、別のhddにも、現地へもっていったhddから丸ごとコピー。 (メタデータの扱いが現地時間、UTC と作る側でばらついたせいでトラブルに遭った事例 もあるようですね), どのタイムゾーンで撮影したかの情報をメモで残しておいて、帰国後のファイル整理の時にはそのタイムゾーンに切り換えてから作業するぐらいしか回避策はないように感じます。, また、2 秒単位でしか記録されないファイルシステムも存在します。 仮に, 日本の時刻に戻す前に、現地で作成したフォルダを日本にある別のPCに移した場合でも同じなのですか?, 現地で外づけHDDに移した場合でも、同じく日本のPC につなぐと、その瞬間に更新日時(作成日時)は自動的に変わってしまうんですか?, ここではファイルへのアクセス日時ではなく、作成日時、更新日時を問題にしているのですが…, つまり、現地調査しているときのデータ(写真に限りません)の記録時間をフォルダなりファイルなりに、現地の時間のまま記録しておきたいわけです。 など、本来の撮影日時と異なる日時で記録されてしまうことがあります。 何十年前の写真でも、スキャンされた最近の日付が「撮影日時」として登録されていると、画像を整理するときに新しい写真と混ざってわかりづらいですね。 これではまともなファイルの整理すらできないですね。, フィードバックをお送りいただきありがとうございます。今後のサイト改善に役立てて参ります。, 国内の暗く狭い部屋で閉じこもって仕事してる分にはそれで構わないのかもしれませんが、地球上を移動しながらデータを現地でとってくるような仕事をしている場合、更新日時がそうころころ変わってしまうと正直かなり面倒です。 ÏÎó¥ê¥Í¡¼¥àÈÇ 4.8.0, [»£¥á¥â Pro 2] ¤Ê¤ó¤Ç¤â²èÌÌ¥­¥ã¥×¥Á¥ã ¡õ OCR + ¥¹¥­¥ã¥ó, ZERO ¥¦¥¤¥ë¥¹¥»¥­¥å¥ê¥Æ¥£ 1Âæ ¥À¥¦¥ó¥í¡¼¥ÉÈÇ. もしこれがWindowsの仕様だとすれば、帰国後に、OSの日付変更を変えると(現地時間から日本の時間へ戻すと)、OS内のファイルの日時まですべて勝手に変更されるのですか?, こういうの、もういい加減になくしてほしいです。 その際に、UTCという軸で記録するだけではたりず、ローカル時間での更新時刻も保持される仕組みも必要になってくると思います。 仕様です。 たとえば、 ネットがどこでもある環境なんて言うのは、しょせん先進国か途上国でも都市部など一部の地域に限られますので。 しばらくして、これらを見比べてみると、ファイルの更新日時がくるっていることに気が付いた。 スマホのカメラで撮影した写真をSDカードに移動すると撮影した順に並ばなくなることがあります。でも写真ですから時系列に並んでいるべきですよね。 画像ファイルをよく見ると、移動前は撮影日になっていた日付が、移動した日時に書き換えられてしまってい 日本より時差が12時間遅れている海外で取ったデータを現地の午前0時に記録としてファイル作成、フォルダへ保存。(もちろん現地時刻で0時です)作成日時も更新日時もその時点の午前0時になっている。, その後、日本に帰ってから(Windowsの時刻も日本に合わせる)そのフォルダの更新日時を見ると、午後12時に作成したことになっている。, つまり、Windowsのフォルダやファイルの更新日時の仕組みは、UTCという絶対基準ですべてが記録されているため、現地時間という相対的な時間には対応できないということですか? 現地の真夜中に作った(あるいは更新した)はずのファイルが、日本に戻ってきてファイルの更新日時を見ると昼間に作った(あるいは更新した)ことになる?, マジでこんなふざけた仕様なんですか?Windowsって??? 建設業に携わっている者です。デジタルカメラにて撮影を行っているのですが、撮影日時の設定を誤って撮影していました。電子納品ソフトの『デキスパート』を利用しているのですが、写真をデータベースに取り込んでからの撮影日時を変更す ベクターで「更新日時 撮影日時」を検索しました。「F6 Exif」「画像ファイル日付一致ツール」「!DigiTime」などいろいろあります! PC の世界では UTC で処理することがデファクトスタンダードとなっている感じですので、今回の使い方では厳しいのかもしれません。 質問2, このスレッドはロックされています。質問をフォローすることや役に立つと投票することはできますが、このスレッドに返信することはできません。, インターネットに接続されているPCにとってロケールの時間は非常に大事なものです。もしも二種類のロケールが同時に存在した場合にどうなるのか少し考えてみるとよいのかなと思います。, メタデータの扱いが現地時間、UTC と作る側でばらついたせいでトラブルに遭った事例. DDに焼いたファイルでさえ、更新日時がくるっていること。, 南米で調査したファイルをHDDへコピーしたものとDVDに焼いたものとで、ちょうど14時間ぴったりでずれています。, ただ、これと似た現象は、XPでも見られましたし、今整理しているOSは8.1ですがそれで確認しています。, 質問3 ファイル更新日時(タイムスタンプ)※1が撮影日付とずれた場合、exifの撮影日時を元にファイルの更新日時を復元します。 デジカメ撮影直後はファイル更新日時と撮影日時は一致しています。 先の例に挙げたように、昼間作ったはずのものが、日本に戻ってきてみてみると夜作ったことになっている…, これではとってきたデータを後で時系列に並べなおしたり、データそのもの信頼性を考える(改ざんなど)場合、かなり面倒ですね。, まずは、海外でインターネットへつなげていない場合を想定してください。 ファイルはNEFファイルで、カメラはNikonのカメラ D70 や D200 など。, 帰国後に別のHDDにコピーしたファイルの「作成日時」が異なるのは当たり前としても、更新日時までくるうのでしょうか?, もっと不思議なのは、現地でDVDとH