相棒 season12. ドラマSP 白日の鴉. 多くのファンに愛され続け、迎えた大きな節目の年 そんな坂元裕二による最新作、ドラマスペシャル『スイッチ』が6月21日(日)にテレビ朝日で放送される。 主演を務めるのは、名優・阿部サダヲ。本作では、横浜地検みなとみらい支部勤務の駒月直(こまづき・なお)役で初の“検事”に挑む。 阿部サダヲ&松たか子の掛け合いが抜群のドラマスペシャル「スイッチ」現場に潜入!, 阿部サダヲ&松たか子が元恋人同士の検事と弁護士役でバトル! 坂元裕二の最新作「スイッチ」, 阿部サダヲ&松たか子「スイッチ」にそれぞれの“今カレ”“今カノ”役で眞島秀和&中村アンが出演!, 阿部サダヲ&松たか子「スイッチ」がリモート会見を実施。視聴者からの質問・メッセージを大募集. 法医学教室の事件ファイル. ドラマSP 家栽の人. 阿部サダヲ&松たか子の掛け合いが抜群のドラマスペシャル「スイッチ」現場に潜入! 放送局から直送便! 最後まで見ないと本当の結末は分か� 相棒 season5. 『相棒』ワールドはさらなる進化を遂げる!. ドラマSP スイッチ 【番外編】ホリデイラブ . ホームドラマ・映画脚本家・坂元裕二、テレビ朝日で最新作!阿部サダヲ&松たか子で”大人の恋とサスペンス”, 『東京ラブストーリー』(1991年)、『Mother』(2010年)、『最高の離婚』(2013年)、『カルテット』(2017年)など数々の名作ドラマを誕生させ、近年は舞台や映画でも活躍する脚本家・坂元裕二。, そんな坂元裕二による最新作、ドラマスペシャル『スイッチ』が6月21日(日)にテレビ朝日で放送される。, 主演を務めるのは、名優・阿部サダヲ。本作では、横浜地検みなとみらい支部勤務の駒月直(こまづき・なお)役で初の“検事”に挑む。, また、直の元恋人で横浜ゴールド法律事務所の敏腕弁護士・蔦谷円(つたや・まどか)を演じるのは、テレビ朝日のドラマ初登場となる松たか子。, 阿部と松は、映画『夢売るふたり』(2012年)で結婚詐欺をはたらく夫婦を演じたほか、舞台や映画で何度も共演してきた黄金コンビ。本作でも、阿部が「松さんとの役者としての相性は100%!」と言うほどに息ピッタリな演技をみせる。, 学生時代から7年間交際し、別れた後もお互いの恋人を紹介しあうなど何かにつけては顔をつきあわせ、憎まれ口を叩きあう…。そんな微妙な関係を13年間続けている“検事”の直と“弁護士”の円。, ある日、直が担当する「みなとみらい連続突き飛ばし事件」でついに死者が出てしまう。事件が一気に深刻化するなか、絶対に刑事事件を引き受けないと決めていたはずの円が、連続突き飛ばし事件の被疑者を弁護することになり…。元恋人同士の2人が、検事と弁護士として対峙する。, 被疑者を立件しなければならない検事の直と、釈放させたい弁護士の円。2人がそれぞれの立場から真実を追い求めるというサスペンスストーリー、そして直と円それぞれの現在の恋人が加わった一筋縄ではいかない大人の恋愛模様が絡み合い、物語は予測だにしない展開へと向かっていく。, 映画『君の膵臓をたべたい』(2017年)、『響 -HIBIKI-』(2018年)など、苦悩を抱えながらも人生を果敢に切り開く若者たちの姿を瑞々しく描いてきた月川が、今作ではリーガルサスペンス、そして一筋縄ではいかない40代のラブストーリーに挑む。, 月川の演出は初めてという阿部と松は、口を揃えて「すごく細かく撮る時もあれば、現場で突然1カットが11.5ページとかまで長くなることもありました(笑)。スコーンと気持ちよく『これだ!』って決めてくれる方でした」と語る。そんな臨場感あふれる演出にも注目だ。, 僕、女優さんの中では松さんとの共演が一番多いかもしれないくらい、ご一緒させていただく機会が多いんですよ。なので、今回もまず松さんと共演できると聞いてすごくうれしくて、「台本読みました?」って連絡しました。, 僕はまだ読む前だったので「どうでした?」って聞いたら、「一回閉じました」っておっしゃっていたんですね。その後に僕も読んだんですけど…やっぱり一回閉じました(笑)。なんだろう…ちょっと多いな、文字がまぶしいなって(笑)。, でも、この会話の応酬って坂元さんの脚本の魅力ですよね。自分では言わない言い回しが出てきて、最初はどうなんだろうって思っていても実際に言ってみると面白いんです!, とはいえ、ここまでのセリフ量の掛け合いとなると、あまり知らない方とだとなかなか難しいので、本当に松さんとできてよかったなと思います。セリフ合わせもしてくださるし、本番で僕が急に言ったことも全部受け止めてくれるし、僕がセリフを変えちゃってもそれに合わせてくれる…本当にありがたいです。そんな松さんとの役者としての相性…僕は100%だと思っています。もし今、松さんに100%じゃないって言われたら…どうしよう(笑)。, 僕が演じる直、松さんが演じる円をはじめ、この作品には、普通の人が出てきません(笑)。みんな一見普通に見えるんだけど、“なんだ、この人! 阿部サダヲさんと松たか子さんがタッグを組み、絶妙な掛け合いを繰り広げるリーガル・サスペンス・ラブストーリーのドラマスペシャル「スイッチ」(テレビ朝日系)。「東京ラブストーリー」(フジテレビ系)や「Mother」(日本テレビ系)、「最高の離婚」(フジテレビ系)、「カルテット」(TBS系)など、名作を作り上げてきた脚本家・坂元裕二さんがテレビ朝日のドラマで初めて筆を執ります。, 学生時代から長く付き合っていた元恋人同士だった、検事の駒月直(阿部)と弁護士の蔦谷円(松)は、別れた後もお互いに恋人ができると食事会を開いて紹介したりと、腐れ縁を続けて10年以上。ある日、直は料理研究家の恋人・佐藤亜希(中村アン)を、円は広告代理店勤務の恋人・鈴木貴司(眞島秀和)を紹介するために、4人で食事をとることに。憎まれ口をたたき合いながらぎこちない食事会を終えた後、それぞれ観覧車に乗った直と円は、恋人からプロポーズされます。, 返事を待ってもらっている間に、直が担当している連続突き飛ばし事件で死者がでます。犯人を“背中どん男”と名付け軽視されていたこの事件。しかし事態は悪化し、任意で取り調べを受けた男が自供し、令状を請求できると浮足立つ警察に、直は危機感を感じます。, 一方、ある理由から刑事事件を一切引き受けないと決めていた円に、自供した犯人の弁護の依頼が。絶対に釈放を勝ち取らねばならない状況に、条件付きで弁護を受け、直らと向き合うことになり…。, さて、今回インターネットTVガイドは、撮影初日の直と円がそれぞれの恋人を紹介し合う食事会の現場に潜入! 緊急事態宣言が出されるだいぶ前に、関東某所で撮影が行われました。, 阿部さん、松さんが円卓に着き、お互い恋人を待っているところから撮影がスタート。監督からの指示を聞きながら、軽くセリフを合わせる2人。スマートフォンに入っている恋人の写真を見せては、お互いちょっと嫌みを言う感じは、元恋人にいい人がいることが発覚して嫉妬してしまうような…でもそれを嫉妬だと認めたくないような…。そんな絶妙な表情、声色にも注目していただきたい!, その後、遅れてやって来た恋人をお互いに紹介し、メニューをのぞきながら何が食べたいか話し合いを。途中、メニューがうまくめくれないプチハプニング(! 『相棒』20周年 相棒 season2. ?”っていうキャラクターばかりで面白いんです。, 僕自身、検事の役が初めてだったので、勉強のために松さんも出ていらっしゃる『HERO』を見ました(笑)。あと、こういう大人の難しい恋といいますか、一筋縄でいかない恋愛ものをやったことがなかったので、すごく新鮮でした。ヒリヒリするような男と女の掛け合いを見てほしいですね。, 阿部さんともお話したんですけど、最初に台本を読んだ時、とてもセリフが多くて…一回閉じました(笑)。, 坂元さんはドラマを作る時に、“これってストーリーに必要なのかな?”って思うような人間の側面まで書かれる方なんです。人への愛情がとても深いのか、ものすごい観察眼で人を見てらっしゃるのか。坂元さん自身は本当のところ、どういうことを思って書いてらっしゃるのか知りたいような、知りたくないような…(笑)。, この作品にもちょっとおかしな…というか、とても変わった人がたくさん出てくるんですけど(笑)、普通に生活している人たちの中にも結構いるのかもしれないと思って、生々しい話かもしれないなと感じました。, 役者としての阿部さんとの相性…、私は阿部さんにとって100%でありたいと思っています。そうありたいと思わせてくださる俳優さんなんですよ。ご本人にもお伝えしたんですけど、2人だけの長いシーンでも「阿部さんとだからできたんだ!」と思いました。, 以前に坂元さんのドラマ『カルテット』に出させていただいた時もそうだったんですけど、私は特に意識していなかったところを、視聴者の皆さんが深読みして「あそこにあれが映っているから…」とか、いろいろな意見を出し合って盛り上がってくださったんです。今回もそういうふうに、思ってもなかった見方をしてくださる作品になるのか…私も楽しみにしています!どうぞドキドキしながらご覧下さいませ。, 阿部サダヲさんと松たか子さん演じる離れられない2人の話です。詳しく言うと、離れられないの前に離れたいけどが付きます。離れたいけど離れられない2人の話です。, 好きじゃないけど好きだったり、好きだけど好きじゃないだったりもします。ラブストーリーだけどラブストーリーじゃない、サスペンスだけどサスペンスじゃないドラマかもしれません。最高だ最低だ、最低だ最高だと思いながら観ていただけたら幸いです。, 阿部サダヲさん演じる検察官と、松たか子さん演じる弁護士。離れたそうで離れられない2人を、まるで2人でひとつの人格であるかのように感じながら演出していきました。お2人の達者な芝居に感嘆し、念願の[坂元裕二脚本]を監督できた幸運を噛みしめつつ。このご時世に新作ドラマをお届けできることを嬉しく思っております。, 2010年に坂元裕二さんを訪ねて以来、『テレ朝でオリジナルドラマを!』という10年越しの夢が、今回ついに叶いました。“40歳を過ぎても、まだまだ生きづらい”そんな不器用で愛すべき40代の元恋人たちを、阿部サダヲさんと松たか子さんという最高の組み合わせでお届けできる幸せ。, さらに、大人の恋とサスペンスを見事に映像化してくださった月川翔監督。坂元さんが紡いだ物語を起点に、キャスト・スタッフともに、テレビドラマの枠にとらわれない素晴らしい才能が結集してくださって誕生した今作。どうかご覧ください。, ※番組情報:ドラマスペシャル『スイッチ』 水谷豊×反町隆史――“6年目”となる特命係とともに 刑事ゼロ スペシャル. 相棒 season9. ?)の阿部さんでしたが、こちらもほんわかした雰囲気を漂わせながら仲むつまじくメニューをのぞいているのでした。, セッティング中にも席に座って談笑をしたり、円卓の上にセットされたカメラに興味津々の4人。思わず全員で上を見上げていました。そして、実はこの日、松さんがアカデミー賞授賞式で「into the unknown」を披露した次の日! 眞島さんが「緊張しました?」と聞くと、松さんの柔らかい表情ながらも重みのある「しましたね」に、筆者はニュース番組で流れていた松さんの歌唱披露の瞬間を思い浮かべて思わずペンが止まりそうに…。, また、途中、阿部さんが付けていた腕時計が壊れるハプニングが! 阿部さんは「かんぱーい!」とグラスを合わせるシーンで気付いたようですが、そのまま続行。慌てて直すスタッフさんにも、優しい阿部さんでした。, 昨日、久保田直子テレビ朝日アナウンサー進行のもと、番組公式SNS等でリモート会見が行われ、阿部さん、松さん、坂元さん、そして監督を務められた月川翔さんが参加。今回のリモート会見のために、公式Twitterや坂元さんのInstagram、月川さんのTwitter等で募集した質問に4人が応えていくという形で進められました。, 「セリフをどう覚えていますか? ドラマのためにどんな役作りしましたか?」という質問に対し、「黙読ですね。ただ読むばかりです。それ以外はできないかも…。基本は自宅で。書いて覚える人もいますけど、僕は書くと分かんなくなっちゃう」(阿部)、「私も読む…見る…というか、(文字を)追う感じですね。多少ぶつぶつ言うのもあるけど、気持ちを乗せて読むのはしないかもしれないです」(松)とコメント。また、阿部さんは「今回は2人で会話するシーンが多かったので、リハーサルが始まる前にちょっと合わせしましたよね。あ、個人的に集まってとかじゃないですよ!」と笑いを誘いました。, そして、「監督目線で興味深かったエピソードは?」という質問に月川監督は、「10分くらいの長いシーンがあって、カットを割らずに撮ることをしていたんですけど、本番中に阿部さんがアイスピールの氷を松さんのグラスに入れようとして入らないというちょっとしたハプニングがあったんです。カットをかけようかと悩んだけど、どう乗り越えるかなと見ていたら、この2人のキャラクターだったらこうするだろうなという説得力のある動きで乗り切ってくれた」と、裏話を教えてくれました。また、「さりげない動作なので普通に見たら見落とすほど自然にやっている、その自然さがすごい! 本編にも入っているので、1回目は何も考えずに見てもらって、放送後に配信もあるようなので2回目以降、注目して見ていただきたい」とアピールも!, ドラマのタイトル「スイッチ」にかけて(⁉︎)「阿部さんと松さんが入れ替わったら?」という質問に、阿部さんが「歌うたいたいなあ」と言った後、思い出したように「そうだ! アカデミー賞出られるんじゃん! 松さんはすぐ帰ってきたらしいけど、僕は長くいます」と笑いも忘れないコメントにすぐさま「(アカデミー賞の)次の日から撮影だったんだもん!」と松さんは滞在時間が短かった理由を話し、阿部さんとスイッチしたら「普段の生活を体験してみたいな」と回答。, 最後には松さんは自転車が苦手、阿部さんは稽古場の時計にこっそりいたずらする…という、共演回数が多い2人だから知っているエピソードも暴露してくれました。, 単純に見えた、直と円が追いかける連続突き飛ばし事件の裏に隠された真実とは? 直と円の交わりそうで交わらない思いの先にあるものとは…? 坂元さんが描く“リーガルサスペンスラブストーリー”、今夜9時から放送です。2人の掛け合い、最後までしっかりとご覧ください, 最後まで見ないと本当の結末は分からない!? 相棒 season7. 相棒 pre season. 相棒 season4. 装い新たに、帰ってくる! 相棒 season13. 2020年6月21日(日)よる9:00~放送予定、テレビ朝日系24局, 脚本家・坂元裕二、テレビ朝日で最新作!阿部サダヲ&松たか子で”大人の恋とサスペンス”. 福岡恋愛白書. アガサ・クリスティ 二夜連続ドラマSP パディントン発4時50分〜寝台特急殺人事件〜, 配信されている動画は放送内容とは一部異なる場合がございます。また、予告なく終了する場合がございます。ご了承ください。, (C)テレビ朝日・MMJ (C)テレビ朝日 共同テレビジョン (C)「アスコーマーチ!」アキヤマ香/集英社・テレビ朝日・MMJ (C)「バラ色の聖戦」こやまゆかり/講談社・テレビ朝日 (C)テレビ朝日 (C)「サラリーマン金太郎」本宮ひろ志/集英社・テレビ朝日・MMJ (C)柳沢きみお/日刊ゲンダイ・テレビ朝日・MMJ (C)「聖なる怪物たち」河原れん/幻冬舎・テレビ朝日 (C)朝日放送・テレビ朝日 (C)「女帝 薫子」倉科遼、和気一作/集英社・テレビ朝日・MMJ (C)九州朝日放送 (C)2009 横山秀夫/光文社・テレビ朝日・東映 (C)2010 横山秀夫/光文社・テレビ朝日・東映 (C)朝日放送・テレビ朝日・MMJ (C)テレビ朝日・東映 (C)「桑潟幸一准教授のスタイリッシュな生活」奥泉光/文藝春秋・テレビ朝日・東映 (C)テレビ朝日・東宝 (C)ABC・松竹 (C)JTBC Co., Ltd all rights reserved (C)「私の嫌いな探偵」東川篤哉/光文社・テレビ朝日・MMJ (C)2014 テレビ朝日 (C)金城一紀/テレビ朝日 (C)内館牧子/幻冬舎・テレビ朝日・MMJ (C)池井戸潤「民王」/テレビ朝日 (C)「名探偵キャサリン」山村美紗/山村美紗オフィス・テレビ朝日・ユニオン映画 (C)2015 テレビ朝日 (C)AKBホラーナイト製作委員会 (C)山本鈴美香/集英社・テレビ朝日・共同テレビジョン (C)2005 筒井康隆/テレビ朝日・東宝株式会社 (C)2006 筒井康隆/朝日放送・テレビ朝日・東宝株式会社 (C)「ハッピー・リタイアメント」浅田次郎/幻冬舎・テレビ朝日・MMJ (C)2007 倉科遼・和気一作/日本文芸社・朝日放送・テレビ朝日・MMJ (C)2008 朝日放送・テレビ朝日・東宝株式会社 (C)テレビ朝日・松竹 (C)高梨みつば/集英社・テレビ朝日・MMJ (C)2008 テレビ朝日 (C)2006 青乃多万実/テレビ朝日・共同テレビジョン (C)AKBラブナイト製作委員会 (C)門井慶喜・小学館/テレビ朝日 (C)芦崎笙/日本経済新聞出版社・テレビ朝日・オスカープロモーション (C)テレビ朝日・国際放映 (C)1997 テレビ朝日・MMJ (C)1998 テレビ朝日・MMJ (C)1999 テレビ朝日・MMJ (C)2000 テレビ朝日・MMJ (C)2001 テレビ朝日・MMJ  (C)2003 テレビ朝日 (C)1972 遠崎史朗・中島徳博 (C)2005 アストロ球団製作委員会 (C)原作 東野圭吾著『秘密』(文藝春秋刊)(C)テレビ朝日 (C)西村ミツル・大崎充/新潮社・テレビ朝日・MMJ (C)永瀬隼介・KADOKAWA/テレビ朝日 (C)2008 テレビ朝日・The Farm (C)ABC/松竹 (C)東川篤哉/幻冬舎・テレビ朝日・オスカープロモーション (C)WIP2017製作委員会(C)AKS (C)二上剛・講談社/テレビ朝日・OHC (C)今野敏/テレビ朝日 (C)2005 山崎さやか/講談社・テレビ朝日・ホリプロ (C)2017 テレビ朝日 (C)2007和久井健/講談社・テレビ朝日・ホリプロ (C)加藤山羊・矢樹純・小学館/テレビ朝日・MMJ (C)甲斐谷忍/集英社・テレビ朝日・ホリプロ (C)テレビ朝日・松竹 (C)藤野恵美「ハルさん」/創元推理文庫 (C)テレビ朝日・ジョーカー (C)原作・藤沢数希・幻冬舎/テレビ朝日 (C)原作・こやまゆかり漫画・草壁エリザ・DeNA/テレビ朝日・MMJ (C)テレビ朝日・ケイファクトリー (C)テレビ朝日・ユニオン映画 (C)テレビ朝日・ViViA (C)那須正幹/講談社・テレビ朝日・大映テレビ (C)中山七里/文春文庫・テレビ朝日・オスカープロモーション (C)小林大輝「Q&A」/幻冬舎・テレビ朝日  (C)テレビ朝日・アズバーズ (C)赤川次郎/KADOKAWA・テレビ朝日・MMJ (C)麻見和史・KADOKAWA/テレビ朝日 (C)テレビ朝日・レオナ企画 (C)本多孝好・PAGE-TURNER / tv asahi (C)鴻池剛・KADOKAWA/テレビ朝日 (C)テレビ朝日・東宝映画 (C)連城三紀彦/集英社・テレビ朝日・MMJ (C)青木琴美・小学館/テレビ朝日、MMJ (C)テレビ朝日・大映テレビ (C)2019 テレビ朝日 (C)SBS/脚本 キム・ウニ、チャン・ハンジュン (C)テレビ朝日 (C)インカ帝国/LINE・テレビ朝日・MMJ (C)森田まさのり・スタジオヒットマン/集英社/テレビ朝日・東映 (C)テレビ朝日・フレッシュハーツ (C)テレビ朝日・OHC (C)江上剛/祥伝社・テレビ朝日・MMJ (C)田中修治/幻冬舎・テレビ朝日・MMJ (C)ビーノ・KADOKAWA/テレビ朝日、MMJ (C)大山誠一郎/実業之日本社/テレビ朝日・MMJ (C)森村誠一/幻冬舎・テレビ朝日 (C)篠原知宏/LINE・テレビ朝日 (C)貫井徳郎・実業之日本社/テレビ朝日 (C)大門剛明/PHP研究所・テレビ朝日 (C)夢枕獏/テレビ朝日・オスカープロモーション (C)毛利甚八・魚戸おさむ・小学館/テレビ朝日 (C)ABCテレビ・テレビ朝日・松竹 (C)テレビ朝日・石原プロモーション.